« 2008年11月 | トップページ | 2009年1月 »

2008年12月

P-63(その8)前脚延長&キャノピー

大掃除・・・

これはさすがに協力しないと今後の模型ライフに影響をきたします(笑)

一通り終わったところで今日の作業、イメージは固まったので一気に・・・

P63

前脚の延長、世傑とかの写真を見ると仰角が付いているはずなのにほぼ水平・・・ということは前脚が短い・・・という結論に達してオレオのところで約2mm延長しました。

P631

延長後仮組み・・・ぐっと格好良くなりペラのクリアランスも問題なくなりましたgood

キャノピーのほうはコックピットを先に完成させて塗装前に接着して隙間をきれいに消すという方向に決めましたのでコクピの中をを完成させます。

操縦桿を紛失(またか!)しましたのででっちあげ(笑)

P632

もう少しですが、今日は時間切れ、コクピの完成はまた来年(笑)

キャノピーは私の場合マスキングゾルです、今回は念入りに3度塗り・・・塩ビなので大丈夫?と思いましたが、何とかいけました。

P633

あとはモールドにあわせて切り抜きます・・・息を止めてまっすぐにカッターで刃を入れます、刃がなまったらすぐ折るのがコツでしょうか。

P634

こんな感じになります・・・あとはマスキングの固定を兼ねて機内色を吹いて『美透明接着剤』で接着、その後パテのお世話になるでしょう。

P635

でも来年ですね。こんなに手ごわいのは初めてですな(汗);

| | コメント (22) | トラックバック (0)

P-63(その7)&かっ、かっこー(加古)

P-63停滞しております(;д;)

フィレットの段差が思いのほか目立ちます・・・全面銀なので盛って削っての繰り返しになっております。そうそう、このプラの質にはサンペより研磨用のサンドシート(食器洗いのスポンジの反対側見たいやつね)の方がきれいに削れます。

P63

バキュームキャノピーも開口部側に受けを作ってあわせますが・・・隙間がなくなりませんね~ちびちび切り詰めていくんですがこのままだと切りすぎになりそうです・・・先に接着して隙間をパテで埋めてしまうか・・・どうするべ?

P633

塩ビって塗料のらないんでしたっけ、とか考えているうちに手が止まります、ここは先にマスキングして無理やり圧着してパテ埋め(←失敗率高そ~)で何とか・・・


P631

インテークは何とか造作完了しました。P-63はここまで・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

造りかけがあるくせに性懲りもなくまた船を始めます。

ハセの加古です・・・リニューアルされた最新キット(重巡としては)であります。

ハセ純正のエッチングも買って箱に入れておいたはず・・・と思って箱を開けてみるとジョーワールドのエッチングに化けておりました・・・一瞬わが目を疑いましたが多分痴呆症のなせる業でありましょう、自分に自信がなくなりました(泣)

とにかく、2~3年前に『鉄底海峡』を読んで以来作りたかった艦であります。前から機会をうかがっていたのですが『重巡祭り』の祭囃子に浮かれてこの際参加してしまいます、またまた全体的に完成が遠のいていくのは目に見えておりますが私もだんだん気にならなくなってきました(←これで一人前のブログモデラーですな…爆)

新年を期してのスタートですが内南洋は遠いので先に出師準備にかかります。

一番面倒くさいところからやっておけば挫折しない(3ヶ月は私の場合重巡の艤装期間としてはかなりギリギリです)と思い、ファンネルキャップと前後マストの金属材への置き換えをやっちまいます。

Kako

ファンネルキャップはシロイルカ得意のギター巻き弦をほどいた金属線(たぶん真鍮系)を使用しております。適度に弾力があってやわらかいので微妙なアールを付けるのに適しております・・・爪でしごくようにしてアールをつけます、はみ出しは気にせずにゼリータイプの瞬着で接着、最後に金属用のニッパーで切り揃え・・・の手順です。

マストはキットパーツ採寸→ハンダ付けです(別に瞬着でもいいとおもいますがとりあえず・・・です)加古はクラシックなマストなので簡単ですね

これが終わると一段落です。あとは正式なスタートに備え船体のみ仮組みです。←めちゃめちゃフライングですね(汗)

Kako1

船体のモールドは最近のキットらしく繊細です、左右貼り合わせのためビームが入ります。

合わせは良いので流し込み接着剤で組み上げるのが吉ですかね・・・

Kako2

全体ショット、船首から船尾にわたってのシーアの付き方がよく解ります^^中央部のみがフラットです・・・ブロークンデッキにすると重量がかさむのが理由らしいですが、なかなかセクシーですね。

ここまでで、新年まで工事中断としま~す。

| | コメント (12) | トラックバック (0)

プロペラ回転大作戦

閑話休題

今週は製作に関しての進展がほとんどなし・・・

なので皆さんのブログを訪問して回ってたりするんですが、いろいろと勉強になります。

特にレシプロ機の画像に関しては私のようにただ置いて撮っただけ・・・だと

いまひとつインパクトに欠けますね。

そこで末っ子を動員してプロペラ回転大作戦を決行しました。

99

瑞鶴搭載機ですがプロペラが回転しているだけで母艦上でタキシング中に見えるであります^^

991

もっと早くチャレンジしておけば良かったですな~

ただ、私のデジカメは旧式なのでシャッターが落ちるのが遅く中々タイミングが合いません

ドライヤーを使用されている方もいらっしゃいましたが今回は息子と二人三脚^^

992

これは癖になるっすね(^^)/

Photo

この季節、我が家の窓からも富士が良く見えるであります^^

| | コメント (8) | トラックバック (0)

矢矧1945(その7)-完成-

IJN Light Cruiser Yahagi `Operation Tenichigo`

P-63はお休み;

え~と『矢矧1945』完成です^^

艦載機に関してブログにて観測気球を揚げましたところ、らびQ様とシミソ様より艦載機は定数載せてあったとの情報をいただきました、改めてお礼申し上げます、詳しい情報をお知りになりたい方はシミソ様の記事をご覧になってください。

というわけで零式水偵を2機1/72を参考に塗装いたします。

Photo

1/72は大和搭載機(212-03)-ハセガワの限定デカールのやつです^^

シミソ様の情報をもとに1945年4月7日早朝、一機目の水偵を対潜警戒に射出する直前をイメージいたしました、軍艦旗は戦闘準備下令後として後部マストへ掲げております。

Photo_2

ジョーワールドのエッチングはすべてを使い切ることは出来ませんでした。

あと1年以上を掛けて製作したので最初に手を入れた部分と最後に手を入れた部分がアンバランスです、今となっては恥ずかしい部分も・・・

1

次の船物は作りかけの高雄か赤城を完成させましょうか・・・フジミの大和(終焉時)も持ってたりするんですが^^始めると前2隻が工作放棄に・・・

しかし改めて見ると、本当に阿賀野型は艤装に無理のないバランスが取れた艦容ですね^^

2

3

何とか年内に完成しました・・・

4

次はP-63の続きを(汗;)

| | コメント (14) | トラックバック (0)

P-63(その6)手間掛かるやっちゃ

やっと士の字になりましたのでいろいろと細部を造作しております。

背中のインテークは全然合わなかったので一度プラ板でふさいでから開口しています。

P63_2

具を無理やり挟んだので、工作ミスの可能性もあります・・・あ、主脚がよれているのは仮組みなんで気にしないでください(^^;)

P631_2

バキュームのキャノピーも切り出して仮合わせしましたが、カーブを合わせるのは一仕事になりそうです(胴体側に受けをつけるのが正解か・・・)

P632_2

機首の機銃口のバルジはモールドすらありませんでしたので真鍮パイプの埋め込みであります、あとペラは2mmほど切り詰めましたがまだクリアランスに問題ありますね・・・前脚の延長がやはり必要ですか・・・

P633_2

胴体付け根のインテークも一回プラ板でふさいでから開口し直しです、このあと仕切りをつけます^^

本当に手の掛かるやっちゃな~

ところで、なぜかラダーとフラップは別パーツなんです(苦笑)

| | コメント (8) | トラックバック (0)

P-63(その5)-進んで無いじゃん

本日、昼間はあまり手を入れられなかったので夕食後作業開始・・・

今日こそはの字にするつもりで接着に掛かります。

そうそう、インパネは難易度を考えてやっぱり裏側から透明塩ビ板へ貼り込んでメーターのデカールを適当に張り込みました。

P63

早くの字にしてしまわないと工作放棄になるというありがちなパターンなので;

んでもってプラパーツは最初から解っていたのではありますが簡イ特有のゆがみがありましたので強引に接着であります。

P631

主翼とフィレットは前で合わせると胴体側の断面が短くて主翼の後ろがはみ出します・・・フィレットの延長が必要ですね・・・

胴体そのものも左右の長さが微妙に合いません(右半分が長い)・・・真ん中で合わせて両端に違いを逃がします・・・といっても0.5mmあるか無いかですが。

P632

まだ半完成のコクピットですが、カードア部分が開いているので士の字にした後も手が入れられます・・・

全体形が見えてきたのでちょっとモチベーションupwardright上がりました^^

そういえばハセの十二試艦戦ですがスケビとどちらを買うか迷った挙句に買いました(両方買えないところが 悲;)、二枚ペラから瑞星エンジンが見えるところが魅力であります^^

一式戦の一型と並べてみたいですね^^

| | コメント (5) | トラックバック (0)

P-63(その4) 士の字までもう少し・・・ 

遅遅として進みません。

とりあえず具に色を塗っての字にしてしまうとぐっとモチベーション上がると思うので。

色を塗っております。

P63

もう一つ問題はインパネなんですよね・・・エッチングのみでメーター類の表現は製作者任せなんですよ・・・やれやれ

透明の塩ビ板を切り出して裏側にあてがおうと考えております、そしてジャンクのメーターデカールを裏側から貼り込んでみようかと・・・っていうかこれ以外の方法は考え付きません(笑)

P631

いろいろな補器類やパイプ類は黒で塗ってドライブラシしております。

P632

具をはさみこんでの字にすれば後は何とか・・・・

いや、バキュームのキャノピーをなんとかせねばでした・・・

う~ん、まだまだ道は遠い・・・です。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

T-34/76 1942年型 (その6)

今日はあまり模型は進まず・・・

フィギュアの顔を7人分塗っておしまいです(笑)

ミニアートの造形はとてもリアルでモールドに合わせて塗り重ねていくだけでそこそこリアルな顔になってくれますが、ドラゴンのほうは肩幅がありすぎてまるでサイボーグ009に出てくるジェロニモみたいです(笑)

顔の造形も少し漫画チックですかね。

T34

ドライバーさんはタミヤ製ですがやはり少し整形手術を加えております。


T342

実はこんなにフィギュアをたくさん作るのはほぼ初めてです、いつもはキット付属のフィギュアを弄る程度です・・・皆さんの製作にインスパイアされて←(格好つけすぎ 笑)ちょっと勢いが付いております。

本格的な情景もまだやったことが無いんですが今回はベースも作ってみたいな・・・などと考えております。

T341

帝国陸軍車両にも惹かれておりますが、凄いものを見てしまっているので、まずはこっちを完成させましょう・・・

T343

ドラゴンの兵隊さんは上半身にボリュームありすぎですね(修正せよ・・・の声が聞こえてきますが  汗)

塗装指示があいまいなので参考にタミヤのソビエト歩兵進撃セットも買ってまいりました(笑)

ますます年次が混乱いたします。

ひょっとするとそっちからもスカウトして増やしたりして(笑)

T344

| | コメント (12) | トラックバック (0)

矢矧(6)-作りながら壊す

12月8日も過ぎました、普通の世間ではジョンの曲が良くかかる日程度の認識なんでせうが模型の世界の住人にはインパクトのある日であります。

当然ながら日本の来し方に思いを馳せて旧軍アイテムを製作されている方が多いですな。

というわけで影響されやすい私も矢矧の続きをしております。

前回紛失した方探のパーツは全部手作りで行きます・・・ループ部分の材料はギターのラウンド弦をほどいた極細金属線です。



Photo_3 

13号電探はP社の装備セットより、増設機銃はフジミの妙高に付いていたエッチングの機銃にしました。

配置に付いては佐藤和正氏の『巡洋艦入門』の図面を参考にしました。

Photo_4

悲しいことに最後の最後に来てヒケを見つけたり、汚くなったところを修正していたらあちこちの部品が外れて壊れてきました(泣)

まさに『作りながら壊れていく』であります。

萎え萎えになりながらも、タッチアップと艦載艇&艦載機の塗装を残すまでになりました。

2











なんとか、次回は完成させて軍艦旗を揚げた状態でお見せしたいものです。

最後の一枚、有名な公試の写真と同じアングルで撮ってみました^^

3







新造時の仕様じゃないですけど(^^;)

| | コメント (8) | トラックバック (0)

P-63(その3) コックピット

P-63に戻ります。

あまりにも製作者に工作を強いるので一時投げておりましたが、気を取り直して続けます・・・

レジンにメタルにエッチング~でございます、おまけに防弾ガラスを切り出してはめ込めとインストに書いてあります。

P633

切り出しましたよ~、ワイシャツのカラーについてくる塩ビ板をしこしこ切り出しましたよ~

日本のインストならば絶対に原寸図付きますとも(泣)

P63

はめ込みましたさ~何度も失敗しましたさ~

人生の何たるかに思いをはせました・・・

P632

んでもさ~格好よくなりましたさ~

しかしあと2枚のカードアにもはめ込まなくてはいけないと思うと脱力するさ~・・・

P634

塗装まではむりだったべさ~

| | コメント (10) | トラックバック (0)

T-34/76 1942年型(その5)

本日は車体の工作・・・

前回くり抜いてメッシュを貼り込んだグリルの内側はルーバーになっているようですのでルーバーをそれらしく造作してごまかします。

ついでにモーターライズの穴とフェンダーの裏側の穴も埋めてしまいます。

ドライバーズハッチのフックをこれまたそれらしく造作しますと結構いい感じになって最新の41,42年型の新キットにも引けをとりません(本当か?)

T34

タミヤのプラサフを吹いて表面の感じを確かめます、鋳造肌はすこしもの足りなかったのでタミヤパテでテクスチャー追加です・・・こんどはやりすぎか(^^;)

T341

もともとシンプルな造りなのでタミヤの設計の良さが光りますね。

(他社のキットを作り比べているわけではないので想像です)

T342

戦闘服のカーキは箱絵で見ると黄味が強いのですがイメージ優先でブリティッシュカーキっぽい色にしました。まあ、塗り重ねていきますのであまり関係はありませんが・・・

T343

本日はここまででした・・・

T344

白っぽくなったので完成のイメージが湧いてきました^^

| | コメント (6) | トラックバック (0)

T-34(その4) 困った・・・

相変わらずT-34・・・

中学生の昔作った時には省略した気がするんですがドライバーズハッチの中に操縦手が見える造りになっていますね・・・でもドライバーは半身像なので下半身がありませんし、操縦席も全く再現されておりません・・・はて、どうしましょう。

とりあえず穴ぼこを全部埋めて外から光が漏れないようにして、あとは顔しか見えないのでドライバーが少し身を乗り出している感じにしちゃいます。

T342_2

歩兵を2名増やしてみました・・・前回のコメントでも触れましたがソ連歩兵の年次がよく解りません、今回はアノラックとキルティングジャケットのお二人です。

構成的に言うと一番背の高いキルティングさんを頂点にした山形になって見た目的には収まりが良くなりました。

この2体は1944年からきていただきましたので、見る人が見れば突っ込みどころ満載でしょう(さらにいえば先の4人に至っては箱を読んでも年次不明です・・・汗)

T341_2

小銃やサブマシンガンのストラップは板おもり等を使って再現しております。

軍装に関しましては、随時交換もしくは修正するつもりはありますので、やさしく突っ込んでください(滝汗;)

T34_2

それほど緊張感も感じられませんので、相乗りして移動中みたいにとらえて頂きたく思います・・・

T343_2

言い訳がましくいろいろ言っておりますが中断せずに続ける私は確信犯

T344

楽しくなって止まりませんので・・・許して!!

| | コメント (6) | トラックバック (0)

T-34 (その3)タンクライダー

今日は会社を早く上がれたので、跨乗歩兵を探しに渋谷の〇の里くらぶにいってまいりました。

ソ連兵はたくさんありますがお目当ての冬季装備の跨乗歩兵はなかなか有りません・・・

せっかく来たのに何も買って帰らないのは悲しいのでソ連兵を2セット買ってまいりました。

ひとつはドラゴンのBLACK SEA COMMANDO-こちらはどうやら海軍の陸戦隊(海兵隊?)のようですので武装以外は使えなさそう・・・かな

ただ、考証の迷宮に入るのはいやなので4体のうちぱっと見で使えそうな2体は使って見ようかな・・・

もうひとつがMini ArtのSOVIET SOLDIERS RIDERS-ウクライナ製のキットですが冬季装備ではないのが残念

T34

このままだとただの買い物ネタになってしまうので、速攻で組んでしまいます。合わせもそんなに悪くないのね・・・プラはやわらかくてさくさく削れてしまう感じ。

T341

あきれている嫁を尻目に乗車させて様子を見ます・・・

T342

表情はなかなかこわもてでいい感じなんですが、残念なのは4体ともほぼ同じ顔なことでしょうか(笑)

これでとりあえず4体確保いたしました、季節は厳冬の時期ではなくなりましたがとりあえずよしとします。しかし、満載というからにはあと4~5体は必要でしょうか・・・

T343

また捜しにいかなくては(^^;)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

T-34/76 1942年型(その2)

T-34の続きです。

このキット鋳造砲塔のテクスチャーが控えめのいい感じに再現されております(業界初でしたっけ?)のでそのままでもまったく問題ありませんが調子に乗って強調しております。

T34_2

エンジンルームのラジエターグリルのメッシュ・・・定番工作ですがくり抜いてハセガワのエッチングメッシュを貼り込みました。

T341_2

メッシュで透け透けになると今度はラジエター本体をでっちあげて裏から貼り込まないと、モーターライズ用の穴とフェンダー部の筒抜け部分が透けて見えてしまいます。完成が遠のくだけなので御用とお急ぎの方はまねしないでください

T342_2

手すりは0.5mm真鍮線を使用して再現

定番工作ばかりですが色の変わった部分が増えると何となく手を入れた気分になってきます^^

T343

エンジンルームの上に歩兵さんをいっぱい乗せてみたいんですが・・・手持ちに冬季仕様のソ連兵はおりませぬ・・・残念

とりあえず今度探しに行ってみよう。

完成が・・・遠のく(笑)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2008年11月 | トップページ | 2009年1月 »