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He219ウーフー(その7)-中途半端

エンジンの組み込み、

このDB603は汎用なのでタミヤのウーフーに組み込むには微調整が必要ですね。

今回はまあ、組み込んだだけでよしとさせていただきます・・・

過給器の空気取り入れ口に伸びているパイプや排気管と何かのタンク(笑)をそれらしく作って仮合わせを繰り返しました。

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まあ、何とか見られるようにはなりました、

あとはそれらしくパイピングして色を塗ったら組み込んでオシマイにします。

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ナセル内側の排気管にはカバーがある様ですが・・・もうこのままでいいかな~

どうしようかな~

排気口には消炎ダンパーが付くので整形の必要はありません。

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あんまりこだわると完成しなくなるのでこんなもんで・・・

不完全燃焼ですな~

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模型製作記 He219A7ウーフー」カテゴリの記事

コメント

>エンジンDUP…
皆さんエンジンにもいろいろと手を入れられるんですねぇ。

やはり飛行機の見せ場は、コクピ、エンジン、武装のような、蓋をあけたら見える所なんですね。

AFVでは内部再現をした作品はあまり見ない(整備中*か、クラッシュモデル)ので、手を入れる方向性の違いを感じます。

*整備中にするものはタミヤでもありますが、場面設定が大掛りになりがちなので手を出し難いのかも…

投稿: XJunで〜す | 2010年1月31日 (日) 09時24分

>手を入れる方向性の違い
XJunで~す様、AFVは作り手の個性が作品に出やすいと思うんですよ。
飛行機はウェザリングも限度がありますんでいきおい追加工作で個性を出すのかもしれません。

でも、私の場合は模型店でレジンのDB603を見つけてしまったから(笑)だけなんですけど。

投稿: シロイルカ | 2010年1月31日 (日) 16時52分

うわあああああ。
マッチしてるぅぅぅぅ、、。!
(排気管。)
おそるべし!!。

投稿: apuro | 2010年1月31日 (日) 18時12分

apuro様、さすがです…今回一番のポイントであります。
実はかなり苦労しました(泣)
タミヤの排気管の位置がちょっとずれているのかもしれませんがとりあえずエンジンマウント位置をキットに合わせますた。
気分の問題でしょうが(笑)

投稿: シロイルカ | 2010年1月31日 (日) 22時34分

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