« キ-84(その6)-コクピの左側 | トップページ | P-63(その12)-三度目の正直 »

P-63(その11)-こちらも脱無限ループ

工作モードが止まらない~♪

ついでに放置中のP-63の足回りをやっつけました、

エッチングの前脚支柱は一度切り離して伸ばしランナーを当て木代わりにして作り直しました(書くほど大げさなモンじゃない)

何しろ一年ぶり以上だったのでパーツを集めるのに一苦労しました(大笑)

3_3

とにかく気の乗ったうちに形にしてしまいましょう。

2_2

このP-63米陸軍では使われてないんですよね~

あ、ピンボールは別ね、標的機だから(笑)

こんなに格好好いのにかわいそう~

1_2

|

« キ-84(その6)-コクピの左側 | トップページ | P-63(その12)-三度目の正直 »

模型製作記 P-63キングコブラ」カテゴリの記事

コメント

製作モチべ全開ですね♪
P-63はつい最近のような気がしましたが1年たちましたか。
中断キットって当時どこをどう弄ろうとしていたのか忘れていることが多いので
再開すると結構戸惑いません?

投稿: シミヤン | 2010年3月22日 (月) 00時11分

モデラーさんって、同時進行が得意?

二股OKって事ですよね!

投稿: ルシファー | 2010年3月22日 (月) 07時48分

シミヤン様、昨日は工作の日だったらしく塗装に入る気がせず何か他に無かったっけ?という感じでした(笑)
ちゃんとパーツをまとめておかなかったのでまずパーツを探し出すのが大変でした(爆)
>どこをどう弄ろうとしていたのか
何が嫌で投げ出したのか上手い具合に記憶がありません(笑)

投稿: シロイルカ | 2010年3月22日 (月) 08時02分

ルシファー様、おほん!2種類のタイプに分かれます。
apuro様なんかは一つのキットにどっぷり漬かるタイプですね。
私は行き詰ると他のキットに流れます。
まじめな話、計器板塗装の段取りで迷ってるんですね(笑)

投稿: シロイルカ | 2010年3月22日 (月) 08時07分

今更 気がついたのですがこの機体って ミッドシップ型なんですね?
変わった形ですね
こんな機体があるの知りませんでした(恥)
早く完成したものが見せてくださいねぇ~

投稿: moz | 2010年3月22日 (月) 11時36分

ウチはエアブラシを使えるタイミングが限られているので、バラバラの種類の仕掛品を一気に吹きマス。

最近はフネと突撃砲&フィギュアと受験勉強でグダグダです(困)。

投稿: XJunで〜す | 2010年3月22日 (月) 19時03分

ふふふふふ。
>工作モードがとまらない!。ww
どんどこ行くべし!。
・・
でもなぁ、、。
三角喰いだからなぁ、、。
一点集中すべし!。
がははははぁー。

投稿: apuro | 2010年3月22日 (月) 19時40分

moz様、そうミッドシップ、パイロットから鉄の犬と陰口をたたかれたP-39の発展型です。
日本的に言うと『かつをぶし改』(笑)
形だけは格好好いと思っているのは多分私だけw

投稿: シロイルカ | 2010年3月22日 (月) 20時16分

XJunで~す様、はい、私の工作モードも似たようなもんです。(出来る限り塗装はまとめて能率的におこなうべし!)
塗装のタイミングは結構気を使いますね。

>受験勉強
私は文系なのでエンジニアとか技術者を尊敬しております。
上手に気晴らしされてください。

投稿: シロイルカ | 2010年3月22日 (月) 20時26分

apuro様、これでも手を動かしながら塗装の段取りを考えて…(←ウソ)
今回はなんだか急に上手く出来そうな気がしたんですよ。
まあ、B型的ヒラメキです(←本当はO型デス)

投稿: シロイルカ | 2010年3月22日 (月) 20時31分

再開ってモチベを上げるのが大変じゃないですか?
私は中断=廃棄になってしまいます(苦笑)

短い後ろ脚が独特で面白いですね♪
離陸時にお尻を擦らないんでしょうか?
ちょっと気になります(笑)

投稿: ハヤテ | 2010年3月22日 (月) 21時28分

ハヤテ様、やはり思いましたか、確かにこいつはスティックを上げるときに気を使いそうですね。
アメリカ初のベル社のジェット戦闘機も同じような三点姿勢ですから先見の明があったのか(笑)
はたまた全てにおいて駄作なのか(爆)

投稿: シロイルカ | 2010年3月22日 (月) 22時30分

P-63も動き出しましたか 気分の
乗ってる時に一気に攻めるいいですね
初めの写真見たらジェット機かな
と思いましたよ。

投稿: あきみず | 2010年3月22日 (月) 22時46分

あきみず様、前脚式でペラを取ってしまうとエアラコメットにもよく似ていますね。
P-39もジェット機の三点姿勢の慣熟用に使われたみたいですから、当然の連想でしょうか。

投稿: シロイルカ | 2010年3月22日 (月) 23時53分

ついにどうにも止まらない♪山○リンダ状態に突入されましたねw

P-39などと共に扉のある大戦機として心に刻まれております。
日本機であれば胴体主縦通材が通るであろう箇所に誇らしげに設けられた開口部・・
ああ!嫉妬してしまいます(悔w)

投稿: hagu | 2010年3月24日 (水) 19時29分

hagu様、確かにカードアタイプの機体は魅力的です、しかし現代の飛行機でカードアは旅客機や連絡機だけ…ということは、やはり…
整備兵には始動や点検の際に便利だったでしょう(やはり駄作機の香りが 笑)

投稿: シロイルカ | 2010年3月24日 (水) 22時14分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: P-63(その11)-こちらも脱無限ループ:

« キ-84(その6)-コクピの左側 | トップページ | P-63(その12)-三度目の正直 »