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T-34(その8)

ウラー、ウラウラベッカンコー

ちうわけで続き・・・

1_2

冬季迷彩はどうしてもわざとらしくなりやすい(と思う)ので様子を見ながら少しづつ激しくしていこうかと・・・

まだ、剥げっぷりイマイチですか?

そうですか・・・

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サンペと塗りを併用してるんですが、もう少し緑の部分を増やすべきかな

過ぎたるはなんとやらということも・・・

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ここが楽しみどころだったか(笑)

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模型製作記 T-34/76mod1942」カテゴリの記事

コメント

ギターのピックが、、、。
そうですか。
「けいおん」 なんですね。 w

投稿: apuro | 2010年10月 4日 (月) 19時41分

apuro様、う~ん…BECKですw(ウソ)
江口寿史の『エイジ』あたりでご勘弁を
ヾ(;´Д`A

投稿: シロイルカ | 2010年10月 4日 (月) 20時46分

砲塔のハッチが1枚モノということは1942年型ですね。
これは、我が軍も鹵獲品のPak36(r) (F22) 76.2mm砲をば...(しつこいので以下却下)

投稿: XJunで〜す | 2010年10月 4日 (月) 21時02分

なんだか凄く迫力が出ましたね♪

ハッチから体を出して雄叫びが「ウヲ~!」

投稿: ハヤテ | 2010年10月 4日 (月) 21時47分

XJunで~す様、ラッチェブムでしたっけ?
自走砲に載せる程鹵獲したって凄いですねぇ

投稿: シロイルカ | 2010年10月 4日 (月) 23時18分

ハヤテ様、飛行機も戦車もハゲチョロはいと楽しです。
やりすぎ注意です(←サルか)
これに露助が鈴なりに乗ってるんですよね(怖っ)

投稿: シロイルカ | 2010年10月 4日 (月) 23時22分

>鹵獲...
何しろ(色んな要因はありますが)開戦当初ソ連軍は総崩れになりましたから、この師団砲は半端じゃない数を鹵獲したので、75mm砲がドイツで制式化するまでの間随分使ったようです。

弾薬はこの砲の専用弾薬をドイツで製造できたので、大戦末期までMarder-IIIなどの車載型も含めて重宝に使ったようであります。

ICMのキットは値段の割にランナー1枚という誠にシンプルなものですが、イタレリ風に「組上げると格好がつく」と信じたいです(謎爆)。

投稿: XJunで〜す | 2010年10月 4日 (月) 23時40分

>兵隊が鈴なり...
ドイツの場合は、「仕方がなくて戦車に乗せてもらってる」(*)のに対して露助の場合は、確信犯で兵隊の輸送に戦車を使ってましたね。何しろ兵隊の命も国有財産というか、党のものだから、皇軍のように1銭5厘もかかっていない(w)。

* 戦車に歩兵を搭乗させると、戦車そのものが的にされやすいので、結果、同乗者も損害が大きくなるため、ドイツ軍の場合は、前線では推奨されなかったようです。(後方での移動に利用を限定して、前線に出たら戦車と歩兵は別行動でした)

投稿: XJunで〜す | 2010年10月 4日 (月) 23時48分

XJunで~す様、跨乗歩兵といいロシアンPAKの自走砲といい模型的には絵になるもんです。
背景を知ると身につまされる部分もありますねぇ

投稿: シロイルカ | 2010年10月 5日 (火) 23時09分

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