« Fi-156cシュトルヒ(その3)-キャノピ合わ~ん | トップページ | オークス »

Fi-156cシュトルヒ(その4)-士の字(汗;)

士の字にしましたよ(汗;)

ひさびさに手ごわかったです(笑)

支柱関係はスケールに忠実で強度がないので適宜真鍮線に置き換え・・・

元パーツの長さに合わせてもビミョ~にうまく組みあがりません。

ん~私の工作に問題があるのかパーツ精度なのかは不明(笑)

1

でも士の字になると格好いいです・・・萌えまつ

士の字の前に基本塗装まで・・・とも思ったんですが仮組み好きの血が騒いで結局この状態にしてしまいました(笑)

主翼はまだ外せますが脚は接着済みです。

しかし士の字にすると案外デカい(笑)

2

平面形・・・動翼とスラットはまだ付いておりません。

まさにシュバシコウですね・・・

3

これ、ジオラマにするとチョーデカくなっちゃいますね

キューベルを主翼の下まで持ってきて日よけ代わりにしてるとかそういう情景じゃないとレイアウト不能ですね・・・

まあ、簡易ですので最後は適当に配置しますが(笑)

う~なんだかキューべる組みたくなってきた~

先にやっちまおうかな。

4

ワシの愛機じゃ・・・これでもパイロット資格は持っておる

なんて

|

« Fi-156cシュトルヒ(その3)-キャノピ合わ~ん | トップページ | オークス »

模型製作記 Fi156シュトルヒ」カテゴリの記事

コメント

写真からもでかさが伝わってきます。
おまけに胴体、主翼と
若いころの私らみたいにスリムですし・・・・
え"!違いますって??(笑)

私の場合、仮組してながめてしまうと
そこで満足して蜜柑山に行っちゃうんですよね~。

投稿: シミヤン | 2011年5月21日 (土) 21時26分

シミヤン様、いやまったくです…いつからこんなにメタボってしまったやら…
いまやシュトルヒ→コルトぐらいでしょうかね(笑)
PS:シミヤン様のコメに書き忘れましたがハイファイセットは『水色のワゴン』という曲が好きです♪

投稿: シロイルカ | 2011年5月21日 (土) 22時22分

>シュトルヒ...
いや〜デカイ!!!(茫然)

スコルツェニー救出作戦の時、離陸する際には、胴体や尾翼に兵士が鈴なりになって抑えておいて、エンジンを最大に吹かしたところで「エイヤッ」と離して飛ばしたのだとか...。

2枚目の画像を見て思わず「この辺を抑えていたのかな?」とか想像しちゃいました。

P.S. そういえば、「熱砂の北アフリカコン」なんてぇ話もありましたよねぇ...。

投稿: XJunで〜す | 2011年5月21日 (土) 23時13分

XJunで~す様、やっぱり飛行機は陸物と並べるとデカいですね。
>スコルツェニー
急襲やら救出作戦をヘリのない時代にやるのは大変だったんでしょうね~
いまやステルスヘリで急襲する時代…

投稿: シロイルカ | 2011年5月22日 (日) 06時20分

華奢な支柱が複雑にからんで、コクピットに
主翼が乗っている ユニークな機体ですね
これで主翼が外れるのは 仮組の凄さです

投稿: あきみず | 2011年5月22日 (日) 21時34分

あきみず様、見た目の割には頑丈らしく主脚が丈夫なのはもちろん車による牽引も可だったそうです。

投稿: シロイルカ | 2011年5月22日 (日) 22時47分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Fi-156cシュトルヒ(その4)-士の字(汗;):

« Fi-156cシュトルヒ(その3)-キャノピ合わ~ん | トップページ | オークス »