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小国空軍機コン-HAWK75(その12)塗装の巻

寒い・・・めちゃ寒い

さて、遅々として進まなかったHAWK75もやっと塗装です。

まずはアンチグレアのブラックと窓枠の機内色胴体の赤帯を適当に吹きました。

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そして、シルバー塗装。こいつは資料画像で見た感じ無塗装銀のように見えますが 、なにしろアルゼンチンなので全くわかりません。

もしかしたら銀塗装なのかもしれません。

クレオス8番!君に決めた!

というわけで今回はクレオスのシルバーで塗ってみます。

2

吹き重ねてはウエスで磨きを繰り返し・・・

3

都合3回ほど塗り重ねて終了といたしました(笑)

リベットを打っておいたので塗装面が単調にならなくていい塩梅です。

4

マスキングを外した状態・・・

派手だなぁ(笑)

平時のラテンアメリカの空軍なんて思いっきりラテン系なんでしょうね(←意味不明)

しかしフォークランドで見せた冒険的な手腕は侮れません。

とにかくやっとデカールが貼れるのだ。

5

だってあなた、国章もスカイブルーですよ(笑)

ノシ

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模型製作記 HAWK75」カテゴリの記事

コメント

いいっすね~、ピッカピッカのラテン系(笑)
アメリカングラフティと言ったところでしょうか♪

機の横にオープンカーとオネイチャン(爆)

投稿: ハヤテ | 2011年12月23日 (金) 21時23分

ラテンというと 連想するのはアンデス航路。
ブラジルから北アフリカを経由してジブラルタル。
ちょっと古いぜモロッコ野郎!w。
おっと、ペドロはまだまだボウヤだぜ。 けっ。

投稿: apuro | 2011年12月23日 (金) 21時45分

偏見かもしれませんが
この塗装にこの固定脚の機体形状
いかにも小国空軍らしく見えますですね。
引きこみ脚だとそれなりに米機らしく見えるのに
なんででしょう?(笑)

投稿: シミヤン | 2011年12月24日 (土) 02時31分

ハヤテ様、オネエちゃんは絶対に連れてきてますよね(笑)
パイロットもオネエちゃんに受けることしか考えてないと見た(偏見)

投稿: シロイルカ | 2011年12月24日 (土) 09時02分

apuro様、逆からパリ、トゥールーズ、バルセロナ、カサブランカ、アカディール、ダカール・・・
パリ=ダカも基本は空路を陸路に変えただけですね。
水陸両用車ができれば南米までいきそう(笑)

投稿: シロイルカ | 2011年12月24日 (土) 09時07分

シミヤン様、最初は最新の引き込み機構を渡したくないのだと思ってたのですが、apuro様の指摘で固定脚=メンテナンスが楽という理由だと納得しました。
エンジンも旧式にグレードダウンしてますがやっぱり整備性の問題でもしかしたら親切なのかも知れません。
奥が深い・・・

投稿: シロイルカ | 2011年12月24日 (土) 09時11分

銀ピカ、かっこええなぁ。
今のフォルゴーレが済んだら、私も作ろうかなぁ。
確かアカデミー48のP36があったと思うので、フランス軍仕様で・・・。
でも年内最終機は皇軍機でないと、怒られるかも知れないし(笑)

投稿: 夜戦部隊二等兵・まじり | 2011年12月25日 (日) 01時37分

まじり様、まじり様ならあと2機完成させられます(きっぱり)
フォルゴレとP36をやっつけて皇軍機です。
(`・∞・´)

投稿: シロイルカ | 2011年12月25日 (日) 07時48分

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