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2012年10月

ちっちゃすぎて・・・

I-15続いてます。

お次はコクピ、それなりにパーツは準備されていて精密感もあるんですが私にはちっちゃすぎ(笑)
もう1/72の単発機なんてつくれませんな・・・

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塗装指示はハンブロールエナメルなので、カラー名を参考にタミヤアクリルにテキトーに置き換えて塗装しています。

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開口部も小さいし中もよく見えないのでさっさと蓋します。
パーツの合いは可もなく不可もなくなんですが、簡易インインジェクションなのでゲート処理と接着面の平面出しには気を付けます。
あ、パテのお世話は必須です(笑)

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だいぶしゃきっとしてきました(笑)
これも一応士の字というんだろうか?
予想通りコクピの中はよく見えません。

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いや、天の字だった(笑)
思ったよりも早く塗装に入れそうです。

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秋のGⅠ競馬バトル-天皇賞(秋)

相変わらずPCの調子が最悪・・・

買い換えたいなぁ。
とにかく、
天皇賞(秋)ですね、大好きなレースですがなかなか当たらない。
私のイチオシは①ナカヤマナイト
これに④フェノーメノ
⑥ルーラーシップ
⑫エイシンフラッシュ
⑮トーセンジョーダン
5頭の馬連ボックスに各300P
合計3,000Pで・・・
⑯来ちゃうかな

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リブリブ

さて、I-15bis

簡易インジェクションの常で表面が皺ヒケだらけなのでお化粧ちう。

ついでにリブの表現が曖昧なので伸ばしランナーで強調してみました。

この時代の標準で鋼管フレームに羽布張り、エンジンと操縦席回りだけ金属表皮となってます。

素材の違いを模型で表現すると説得力がでますよね。

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上翼が修正後下翼(画像上)が修正前です。

作業が作業なので地味な画像しかございません(笑)

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再生作業大体完了・・・

肉眼的には満足度高いんですが、画像的にはなんかよくわからない感じ(笑)

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それにしても、ど~も体調が思わしくありません。

季節の変わり目が苦手なんですな・・・
常に眠くてやる気が湧いてこない。

というわけで、今日はこれだけ・・・

それでわノシ

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我慢できずに

Ⅳ号戦車が行き詰ってきたのでストレスフル・・・

他の箱が開けたくて仕方なくなった。

仔ぬこ被害を考えるとあまり大きいものはヤバイ、

なんか変なものが作りたいよう

というわけで引っ張り出してきたのがこれ

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いつぞやのビンゴキットICMのI-1615bisであります。

SM-79を血祭りにあげている中々勇ましい箱絵であります。

中身はというと簡易成型品らしくパーツ表面はバリと皺に覆われてます(笑)

まあ、I-15bisのキットがあるだけでよしとせねばならぬ。

Img_0161

パーツの切りだし、ピント甘くて申し訳なし・・・

ゲートが太くパーツとの境目が曖昧という簡易成型にありがちなパターンなのでゲートを長めに切り出して整形しました。

まるで化石ホリダーのようだ(笑)

特にコクピ内の鋼管フレームはバリの中に埋まっているのでした。

そしていつものように仮組み

Img_0162

全体形はなかなか格好いいずら~

機体全体のリブ表現が簡易成型のため曖昧模糊としているのをどうするかですな。

伸ばしランナーでちまちまと再生しようか・・・

こちらはⅣ号と並行して進めよう(ストレス解消用 笑)

小さいからすぐにしまえるので仔ぬこにも襲われないし。

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秋のGⅠ競馬バトル-菊花賞

PCの調子が悪いので、タブレットで記事書いてます。

どうもやり辛い…あ、原点割れの続くシロイルカです。

今週も堅そうな雰囲気がビンビン漂ってます。
三週連続原点割れはやだ!
というわけで
2フェデラルホール
7エタンダール
16スカイディグニティ
17タガノビッグバン
4頭の馬連BOXに各500P計3000P
ワイルドだろう?
そーでもないか。

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車体を塗る

Ⅳ号の車体塗装、

一応フィギュアは1945早春の設定なのでやっぱり車体の塗装も合わせなきゃならん・・・

塗装はフィギュアに合わせてアンブッシュ(光と影)迷彩の予定。

まずは春先ということで足回りを泥だらけに。

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久々に壁補修材『ウメール』登場!!

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グンゼの溶剤で溶いて足回りにこすり付けました・・・

転輪のモールドがなくなりましたが春先はこんなもんでしょう、昭和40年代の北海道の雪融け道(郊外の未舗装路)を走っていたトラックなんかは軒並みこんなもんでした。

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基本塗装、末期ということでグリーンベース(といっても昔なんかで読んだ末期はグリーンがベースという話を鵜呑み)、まだ、細かい斑点は塗ってない状態です。

なんかトーマシールドが付いてるやつは直線的な迷彩だったりするようですが格好良く塗るのが難しそうなのでパス。

パターンは自分の脳内パターンをもとにフリーハンドで行きました。

トーマシールドは付けないつもりですがラックは付けようと思ってます、のでここでいったん塗装作業を中断してシュルツェンラックを作ります(←我ながら変な段取り)

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フィギュアを配置してレイアウトを再確認(といっても簡易情景ですが)

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こんな感じを予定しております。

上はトライアングルを意識した配置。

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案-2・・・まあ、どっちでもいいですね。

ここまでくるとほかのものが作りたくなってくるんですよね(笑)

我慢、我慢・・・

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秋のGⅠ競馬バトル-秋華賞

さて、人気のないお馬予想の時間です。

今回の秋華賞もあんまり紛れがあるとは思えない感じ・・・

はたして穴馬はいるのか?

そして今回も私シロイルカ原点割れか?

興味は尽きませんね。

私の本命は⑧キャトルフィーユ

そして相手に有力馬は外せないな(残念ながら)

①ヴィルシーナ

⑩ハナズゴール

そして⑭ジェンティルドンナ

⑰アイムユアーズ

①⑧⑩⑭⑰の馬連ボックスに各300P

合計3000PでGOだ!

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またまた服を塗る

続いてます。

ピーパターン迷彩を塗り直し、装備品を塗り分けました。

ここまででもうおなか一杯(笑)

だいぶいい感じになったと思うんですが画像の発色がいまいち(←ハイ言い訳始まりました)

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このオサ~ンは地図とMP40(?)を手にしてます。

シャドウを入れてみましたが迷彩塗装はいじってません。

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次のおっさんが一番苦労しました。

迷彩パターン塗り直し、装備品もてんこ盛りです。

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そういえば二人とも銃のストラップ忘れてる・・・

次回までに付けませう。

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お次はキューポラの戦車長・・・

こちらも迷彩パターン変更。

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もう直さないし(笑)

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この人はシャドウ入れただけ。

お人形は時間かかるねぇ(ため息)

次はお楽しみのGIバトルだよ♪

絶賛予想中

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服を塗る

服を塗ってます。

基本、箱絵と箱裏の塗装指示頼りですので、これといった特筆すべきことはありません。

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箱絵のパターンと塗装指示の見本パターンも微妙に違うので適当にアレンジしつつ(このスケールで完全コピーは無理だし)雰囲気重視で(←ココ大事)色を置いて行ってます。

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フィールドキャップも迷彩とグレー単色の二種類あるんだな・・・

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イメージとしては海千山千のヴェテランたちですな。

記章類の塗り分けもあるしもう少し塗りこんで見ますかね。

この項続く・・・

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顔を塗る

相変わらずのモチベ低空飛行。

JMCのエントリー品を何とか修理して昨日送り出しました。

修理とか、一度終わったものに手を入れるっていうのはエネルギーを消費しますねぇ・・・

やっぱ、新しいものにトライするほうがモチベ保ちやすいのか。

というわけで、修理にHPを削られてⅣ号は進んでません。

ダメダメですなぁ・・・

本日も夕方になってからフィギュアの塗装を細々と再開しました。

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このフィギュアたち同じセットに所属しているんですが見事に来ている服がバラバラなんですね・・・

軍装に詳しい人が見ればいろいろと楽しいのでしょうが、塗るほうは結構大変です。

末期の装備品も揃えられない状況を表現しているのでしょうか?

それとも武装親衛隊だから結構自由なのか??

それはそれとして、顔の表情はなかなかイケてるめんず達です(死語?)

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まあ、武装親衛隊っていう物自体私にはあんまり理解できていないんですが。

国内義勇軍?とでもいうべきものなんでしょうか???

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これから細かい迷彩パターンを書き込みだぜぃ・・・

ワイルドだろぅ?

(いや、全然ワイルドじゃないし)

続くかなぁ・・・

 

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いまさら

まだ、仔ぬこ台風ショックから立ち直れない・・・

ので、いまさらですがバンダイ零の完成画像でお茶を濁します。

なぜ、いまさら?と思うのはもっともであります。

実は照準器が完成してなかったので完成してから披露・・・などと目論んでいたのです。

でも、もういいや(笑)

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Bandai 1/24 Mitsubishi A6M5c ZEKE

バンダイ1/24零戦52型丙です。

零戦の最重武装バージョンにして飛行性能はもっとも鈍重なタイプですね。

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キットについては多くを言いますまい(笑)

セミスクラッチと思えば気が楽です。この大きさの52型はこれしかありませんし。

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鼻面から第一風防にかけてがこのキットの最大弱点です。

かなり手を入れましたがここだけは残念です。塩ビ絞り出しができる方は原型を作ってヒートプレスがベスト。

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マーキングは1945年6月 鹿児島基地の第203航空隊 戦闘第303飛行隊. 谷水上飛曹機

になります。

超有名機なので機体についてはWEBでぐぐってね。

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カウリングや各種パネルもオープン可能です。エンジンはパーツとしては出来は悪くないのでじっくり組んでプラグコードやデティールを追加すると見栄えがします。

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照準器はいつか作ります。

多分作ると思う。

作るんじゃないかな?

まあ、ちょっと覚悟はしておけ(笑)

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そして今日JMCの二次セレクション通知を確認

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つーか、とっくに来てたのに私が気付かなかったという迂闊。

さてと・・・

修理しなくちゃ(泣笑)

週末には梱包して発送しないと間に合わない・・・

仔ぬこずェ・・・

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追伸:

そうそう、アマゾンのアフェリエイト増やしてみました。

機雷を敷設する敷設艦の気持ちがよくわかるのだ(笑)

ペトロパウロフスク来たれ!

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