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2012年12月

マルヨン・・・牛歩です。

大晦日ですね・・・

本年も皆様にはお世話になりました、来年も変わらぬご愛顧の程お願い申し上げまつ。

とはいえ当ブログは年末年始も通常運行、特別な趣向があるわけではありません。

マルヨン・・・のろのろですが進めてます。

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前脚、主脚とガンサイト。

モールドはキットのままですが特に手を入れる必要性を感じません(こればっかだな 笑)

クリアパーツはキットパーツのままにしたんですがこの後異次元に飛ばしてしまい、結局塩ビ板で作りなおすというオチ。

↓こちらが作り直し版ですがあんまし変わんないよね、つーことはキットのままで十分と。

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さて、ここでまたトラブル、インストによると計器板は胴体貼り合わせ後に組み込める指定なのですが、スティックが邪魔して入りません(気づけよ orz)。

無理やり組み込んだらスティックのグリップが異次元にorz

機体を振り振り探したんですが見つからず落ち込んでいたら、このキット、スティックパーツが2本あったことに気が付き事なきを得ましたw

(スティックのついてるランナーが2枚ついてるので一本は不要部品なのです)

一安心してキャノピーを合わせようとすると今度はキャノピが合わん・・・

おかしい、おかしいとあちこち眺めてたらインジェクションイジェクションシート(orz)が第2風防に干渉していることを発見!・・・

これはオラの組み立てミスかなぁ?・・・キットレビューにはこんなこと書いてなかったなぁ、などとおもいつつもシートの背板下部を切り詰めてなんとか修正完了。

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まあ、キャノピーがシートギリまでサイズを切り詰めてあるということなんでしょうね。

というわけでどうにかふたを閉めることに成功。

アップにするとキャノピフレームのデカールずれとるやん・・・あ~あ

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気を取り直しましょう、正面より、照準器はよく見えます。レンズ部分は点灯しているように見えるようシルバーで塗ってからクリアーオレンジを垂らしてみました。

あとは、スピードブレーキ、脚カバーやセンサー類、ピトー管を取り付ければ完成になります。つ~かまだ結構残ってる・・・

というわけで年内更新はこれでおしまいです。

どうか新年のご挨拶は完成記事になりますように。

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それでは皆様よいお年をノシ

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マルヨン・・・デカール終わりません

マルヨンデカール貼り・・・

この時期いつも失敗するのですが、デカールの水がすぐに低温になって台紙から離れにくくなってしまいます。

台所に行ってぬるま湯をその都度補給するんですが結構めんどくさい。

おかげで日の丸を何枚も割っちまいました(←デカールの劣化もあるけどね)

専用の魔法瓶が欲しいですわ(笑)

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さらに貼った日の丸をモールドになじませるためデカールフィットを使用していたのですが、乾く前に不用意に触れてしまい一枚おしゃかにしてしまいました・・・

かなり凹んだのですがジャンクデカールを漁りまくった結果、フジミF1用の日の丸がほとんど同じサイズだったので流用して事なきを得ました。

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アルミナイズドシルバー塗装はクレオス8番をそのまま使ったのですが自分のイメージ的には、なかなかいい感じだと思います。

この感じでハチロクやらT-33やら作ってみたくなります。

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しかし、現用機のキットは細かい注意書きのデカールが多くて全然貼り終わりません、余白も黄ばんでいるので何とかしないといかんかなコレ・・・

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コクピット周りも、組み込み時に壊れた部分の修理や照準器周りの造作もまだ手つかず。

三分割コクピットは合いがいまいちなのですが開にするとこんどは裏側の与圧フレームが再現されてなくてのっぺらぼうなのが気になるのだ。

どうしよう・・・

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マーキングはパンダ(くま?)マークの203SQにしました(ミーハーなので・・・w)

そういえばタービンラインの赤線を塗装するのを忘れてたし・・・

マスキングよりデカールのほうがめんどくさい、つ~かまっすぐ貼れないんだよなぁデカール、いつも。

まぁ、あとの祭りですが(笑)

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年内に完成するかなぁ・・・微妙

寒くてやる気もいまいち上がらんし。

なんかいいことないかなぁ(笑)

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秋のGⅠ競馬バトル-有馬記念

有馬記念になりました。

有馬と言えばメジロパーマーの大逃げが懐かしい。

というわけで、

⑭ビートブラックを押しましょう。

そして

②エイシンフラッシュ

⑦ダイワファルコン

⑨ルーラーシップ

⑬ゴールドシップ

⑮ナカヤマナイト

三連複 6頭ボックス

各1000P の20000Pで勝負でやんす。

いざ!

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マルヨン・・・基本塗装完了!

今日はちょっと暖かかった。

選挙の日ですがマスコミの事前調査が行き届きすぎてどうなんだろうこれ?

それこそマスコミの思惑ぷんぷん、・・・ステマの香りがするんだよな~。

とりあえず一番勝ちそうなところは解ってしまったので個人的に健闘してほしいところに投票してきますた・・・

そしてマルヨン

マスキングをちまちまとするだけなんですがそれがメンドクサイ・・・

マルヨンの塗り分けマスキングシートどっかで出さんかね(笑)、需要はあると思うんですが(←いやナイです)

とりあえずスケビの航空自衛隊特集号を読んでテンションをMAXにしてから頑張りましょう(笑)

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マスキング部分はエアクラフトグレーなのです(と、書いてあります)・・・

運用中は機体色(この場合はシルバー)で塗りつぶされてしまったりするので拘る必要もないのらしいですが・・・

せっかくだからマルヨン後部のパッチワーク塗装、フル再現したいですよね?

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レドームもエアクラフトグレイ、アンチグレアはオリーブドラブ、インテーク&ショックコーンはつや消しブラック・・・

めんどくせ~

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そしてクレオス8番で銀塗装、これはアルミナイズドシルバー部分・・・

無塗装の金属部分は塗料を変えて違いを強調してみたいとおもいます。

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タミヤのスプレーカラーのシルバーリーフ(お気に入り)にスモークとクリアーオレンジを混ぜて数種類のシルバーを作成(適当に混ぜたので混色比不明)して無塗装部分にエアブラシ

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さらにマスキングして一番ベアメタルっぽく光っている部分をシルバーリーフの缶生(?)で塗装しました。

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マスキンを剥がすとこんな感じ、どお?みなさん、どお?

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しかしスケビの1/32マルヨンすごかったな・・・

あんなの見せられたら恥ずかしくてアップできんわ(ブツブツ)

してるけど(笑)

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といいながらも何とかデカール貼りの直前までやってきたぜい。

ちょっとうれしい♪

でわでわノシ

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秋のGⅠ競馬バトル-朝日杯フューチュリティステークス

さむいですね。

競馬バトルも終盤です。

堅そうだなこのレースは・・・

面白そうな馬はいないかしらんと思ってたんですが

軸にして買うのは怖いからやめておきます(笑)

というわけで予想は堅めに

⑨エーシントップ

を軸に総流しいたします。

⑨からの馬連総流し各200P

あと、おまけで⑮マイネルエテルネルの単賞を200P

合計3200PでGO!

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マルヨン・・・リカバリーその2

昨日の続き。

主脚は中々気合の入った出来でして、ちょっと目立つ押しピン跡の修正以外は特に欠点もなく素晴らしい仕上がりになります。

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リカバリー完了!左パーツを参考に右パーツの欠損部分を再生いたしました。

これで勝つる(←誰に)

やってみれば何とかなるもんですねぃ・・・蜜柑山行きにならなくてよかったよかった。

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主脚の最終状態・・・

とくにデティールアップの必要は感じない出来であります。

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みたか仔猫ども(笑)

あ、もう仔猫じゃないけど。

いろいろ手間は掛かりましたがこれで本格的に塗装に掛かれます。

っていうか寒くて塗装がしたくない時間つぶしだよねこれ・・・

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気合を入れなおして、まずは背中のタンから塗装開始!

これからマスキング地獄だすなぁ・・・

がんがれオレ

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秋のGⅠ競馬バトル-阪神ジュベナイルフィリーズ

わかんないなこのレース・・・

ちょっと気になるのはベテランの騎手が少ないこと。

メンツ的に言うとミルコの圧勝の気がする。

というわけで本命は

③サウンドリアーナ

そして

⑤プリンセスジャック

⑥コレクターアイテム

⑩レッドセシリア

⑱アユサン

以上の5頭の馬連ボックスに各200P

合計2000Pです。

難しいわこのレース(ぶつぶつ)

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リカバリーちう

さて、難関の銀塗装、マルヨンの塗装は、モデルアート2000年10月号のおおくらとしお氏の塗装メモが資料としては完璧であります。

これを読んでから12年いつかはマルヨンと思い続けていたわけですな。

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他にも、ハセ1/48キットの箱絵は実に製作意欲をそそる箱絵だったりします(←ならばなぜ12年も放置した 笑)

とにかくも機は熟しました。

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と、能書きは立派ですが塗装前の下準備に思いのほか手まどってます。

一番の難関は、仔ぬこアタックで完膚なきまでに破壊された前、主脚の再生事業になります。

前脚、オレオ部分で折られてしまったので真鍮線を軸に修理

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こちらは思ったよりも簡単に修理完了。

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問題は主脚・・・バラバラにされた上に一部みつからないパーツががが

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左はほぼ修理完了、複雑骨折なので真鍮線を芯にしつつパテ盛りも併用

押しピン跡も目立つので修正もかねてちょうどいいや。

右パーツは一部パーツ欠損があるので左側を見ながら再生します。

パーツ請求という手もありますが、ビンボーシロイルカとしましてはコスト的に却下!

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ひさびさに北海道プレミアムを見かけたので晩酌用にげとー

nananiya72師匠も指摘されておりましたがわが国固有の北方領土がちゃんとデザインに含まれておるのですね。

早く返してね!ロシアたん。

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マスキングも例によって完了(笑)

なかなか銀塗装までたどりつかない・・・

年内に終わるか知らん?

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寒い~

とうとう来てしまった、この季節・・・

びんぼー我が家の場合暖房はリビングに限定されております。

また、換気の関係でわが模型部屋は少し窓を開けているので隙間風びゅんびゅんです。

昨日、今日あたりの寒さだと毛布にくるまってPCを閲覧しているのが精一杯。

トリガーを握ると指がかじかむのだよう(泣)

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現在の様子、キットは各種ライト類がクリアー化可能な構成になってます。クリアーに差し替えたライト類は磨いてポンチで打ち抜いたマスキングテープでマスキング。

10箇所もあるとさすがにめんどくせ~

中断前に打ち漏らしていたリベット類も追加で打ってサンペで磨いて塗装に備えてます。

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とは言いながら気合不足で本日は主翼の塗装のみにて終了(汗)

キットは実機の薄翼構造をきっちり再現してありますね。

リベットはキットのラインをもとに3倍増ぐらいに追加してあります。

JMCで自分の作品の塗装のメリハリのなさを思い知ったので、シャドウを入れてパネルラインを強調してあります。

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胴体下面のパネルラインも別パーツ化を多用して抜かりはありませんが工作精度を問われますね・・・

私はあちこち段差を作ってしまいました、上手なモデラーさんならパテなしで行けるのかもしれませんなあ。

なんか、工作技術のなさを痛感して嫌になってきた。

まあ、精進あるのみだね。

ところで、やっとガルパン第6話を見て76mm砲のシャーマンが作りたくなってしまったのはここだけの話だ(笑)

もってないから作れないけど(笑)

ではまた。

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秋のGⅠ競馬バトル-ジャパンカップダート

寒いですね・・・

昨日は昼間パラパラと何か降ってきたと思ったら霰の様なものが降ってました。

今年の冬は厳しいかもの予感。そしてこちらも当たる気がしない競馬バトル・・・

今週はジャパンカップダートか。

本命は⑩ローマンレジェンド

そして⑫ワンダーアキュート

④エスポワールシチー

⑧イジゲン

⑭ニホンピロアワーズ

④⑧⑩⑫⑭5頭の馬連ボックス

各300Pの3000Pだす~。

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