模型-AFV・ソフトスキン

61式戦車(その5)かんしぇーい

61式戦車完成いたしました。

私の生まれ年に正式採用された戦後初の国産戦車ということで、子供の頃の私には戦車といえば日の丸を付けたこの61式戦車であります。(あとパットンもそうなんですがこちらはベトナム戦争のニュースとリンクした時事ネタ風味でした)

Japan GSDF Type 61 Tank (MBT)

おぢさんには説明不要かもしれませんが、キットは1970年発売のモーターライズ版オールドキットに一部追加パーツを加えて90年代にMMの新製品として再発売したものです。

基本プロポーションはとても良い、実際は最新のファインモールドの方が実写に忠実なはずですが、比べて見るとタミヤディフォルメが効いているのかタミヤ版の方が格好良く感じます。(個人の意見です)

まあ、キャタピラの裏側がつるつるのっぺらぼうだったり、小物ディティールが甘々だったりするのですが、なんちゃって陸モデラーのシロイルカ的にはこれでいいのだ。

本物と形の違うライトガードとか一体成型されてしまっていた灯火管制灯とサイレンなど気になった部分だけ手を入れて製作いたしました。

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塗装はタミヤアクリル。タミヤのインストにしたがってフィールドグレーとフラットアースを基本色にしてパステルや珪藻土でウエザリング。

仕上げにダークシーグレー、タイヤブラック、バフなどを使用してドライブラシを施しています。

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この二色迷彩にスモークディスチャージャー付きの頃はすでに主力戦車の座を74式に譲って実質的に二線級機材ではありましたが、格好良さ的にはまだまだ主役を張れていたと思っています。(個人の感想です)

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実写に似せて手を入れたライトガード。確かアーマーモデリング誌でもなぜこんな複雑な取り回しにしたのか意味が解らない的に書かれておりました。

バトルダメージや走行中のアクシデントでフェンダーが脱落してもライトが外れないようにしたのかもしれないなとは思いますが、とりあえず何にでも一工夫を入れてしまう日本的職人魂を彷彿とさせるものもあります。

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フィギュアは90年代の戦車兵の標準装備なんだとは思いますがあまり詳しくないのでインスト通りに塗装して仕上げております。

もう二・三人フィギュアを付けていただければシロイルカ的に満点を差し上げられるキットです。

弱点のキャタピラも気になる人はカステンの組み立て式を奢ればいいだけなので無問題でありますな。

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というわけでベースも何も無しの完成品となりましたが、私的には非常に満足です。

やっぱり61式戦車は格好いい。

格好いい(大事なことなので二回言いました)

それでは!

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さんぱちてぃーたいくうせんしゃ(その4)終了

えー、常連の皆様お気付きとは思いますが、わたしが陸物記事を上げるのは、だいたい飛行機に行き詰まった挙句の逃避行動です。

というわけではありますが続いている38(t)対空戦車。今回で一応終了いたしました。

完成としないのは一応ジオラマまで持っていく構想があるからであります。

ジオラマにするには同じく絶賛放置中のベルゲパンターをこれまた完成させる必要がありますので、その日までこいつは封印となるのであります。

Flakpanzer 38(t) auf Selbstfahrlafette 38(t) Ausf L

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異形のシルエットが多い38(t)戦車の派生車両ではありますが、群を抜いて格好いい(格好悪い?)対空機関銃搭載型です。

本格的な対空戦車であるヴィルヴェルヴィントやメーベルワーゲン、オストヴィントなどが定数いきわたるまでの繋ぎ車両であります。

暫定的な火力であることはシロート目にも明らかでありますので華々しい活躍とは無縁の車両でありますね。

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今回撮影条件が悪いせいかすべての画像のピンが甘いのはあしからずご了承くださいませ。

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三枚目の画像がほぼアランホビーの箱絵のアングルでありますが、この車両の異形っぷりをよく表しているナイスアングルであります。

動物でいうとブサかわ系ということになりますね。

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プラモデルとしてはトライスターやサイバホビーのキットがありますんで、アランのこのキットをこれから作る人がそんなにいるとは思えませんが、注意点としては。

◎グリレのキットを流用した部分の修正指示が中途半端なので指示のない部分にも修正があります。

◎足回りは履帯幅とスプロケット、アイドラホイールのピッチが合わないので現物合わせが必要です。また、足回り系はヒケや湯流れ不良がいっぱいなので割り切ってそのまま使うか、タミヤの足回り流用が吉。

◎戦闘室は箱組みで上下、左右のパーツと慎重な仮合わせ、削り込みが必要になります。

◎小物系はすべてダルいので適宜流用が吉。

◎リベットの省略が多いので植えてあげると締まります。

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ウエザリングは一通り施してありますが、生きている車両はそんなに錆ハゲしないという思い込みがありますので控えめに見えると思います。

また、車載工具は迷彩色というのが私の陸物に対する数少ないこだわりの部分であります。

今回逃避行動の果てではありますが、無事完成に至りましたことを素直に喜びたいと思います。

やったぜ。

*追記:ウィキペディアをよく読むと車台は旧式化した38(t)の改造ではなく新造なのですね。なんというかリソースの無駄遣い感が半端ない・・・

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M4A3E2ジャンボ(その9)-完成

寸止めジャンボ完成いたしました。

M4A3E2 Sherman ”Jumbo”

ずいぶん昔の話になりますが、このキットがまだ発売される前、モデルアートの別冊シャーマン特集ではじめてスクラッチのジャンボなる物を目にして以来、その力強い造形に心奪われまして、それ以来ずっとこれを造りたいと思ってました。

その後タミヤがジャンボを発売したときにいそいそと買いこんだのですが、すでに戦車の人ではなくなっていた当時の私はそのまま積み上げて製作せずに幾星霜・・・

今回晴れて成仏させることが出来た次第です(笑)

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今回作るに当たってタミヤのジャンボはいろいろと欠点も多いということがWEBを徘徊していて判明したのですが、新しくて正確なキットが出ている今となっては30年物のタミヤをあんまり神経質に修正してもしょうがないだろうと、一人合点した次第。

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というわけで直したいところだけ直して、あとは塗装に専念いたしました。

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タミヤからE8とM-10が発売されたところで、最新のタミヤクオリティであらためてM-4系列を作ってみるのもいいなあなどと作りながら思いました。

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ところでベースは使いまわしの汎用『夏の西部戦線』(笑)ベースであります。手抜き御免であります。

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フィギュアはMMのアメリカ戦車兵セット(ヨーロッパ戦線)から3名出張ってもらいました。

タンカースヘルメットの造形が秀逸で絵になるフィギュアですね。

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ところで画像をチェックしていると靴底の半端な塗装が気になってしまう・・・

こういう細かいところに完成度の差が出るのだなあ(納得)

しかーし、今年初の完成品で気をよくしている私はこのぐらいではめげないのであります。

それでは。

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クロムウェル(その3)完成です。

クロムウェルも完成しました。

合宿に持ち込んだせいで気が付いたらドライバーハッチのパーツを紛失してしまいましたorz

いろいろ探したけど見つからないので最後の手段

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これを

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こうして

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こうじゃ

とりあえず各部の仕上げ塗装をしてかんしぇいにしました。

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Cromwell Mk.IV  5th Royal Tank Regt 22nd Armoured Brg. 7th Armoured Division

完成いたしました。

マーキングはボックスアートの第7機甲師団第22機甲旅団王立戦車連隊第5大隊所属としております。

まあ、ヴィレル・ボカージュのやられ役ですね(笑)

(この車両そのものがビットマンに撃破された4両の中の1両なのかはちょっとよくわかりませんでした)

個人的にクロムウェルはとても好きな戦車でして、ダサいと言われようが弱い、使えないとけなされようが断固応援するものであります(笑)

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こちらもタミヤ情景シートを利用した簡易ベースで撮影。

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クラッシュモデルではないのでちゃんと生きている状態の雄姿を再現してます。

グリーン系単色なので派手に汚したい誘惑にかられますが、汚しは控えめにしてあります。

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傾斜装甲?そんなもんは知らん!とでも言いたそうな姿でありますが、先代のクルセイダーの砲塔は傾斜装甲だから、6ポンド砲搭載のクルセイダーの砲塔内の狭さが嫌われて中を広くしたかっただけでしょうね。

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ところで、この航空識別用の☆マークがこいつの唯一の鬼門でありますねぇ。

他は気になるところもなくサクサク作れる良キットでございました。

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というわけでお題ノルマンディーの製作はこれでおしまい。

次はひさしぶりに大戦機を作りたい気がするのですが、さてどうなるか・・・

取りあえず懸案の捕鯨船に手を付けたことを報告いたします。

こっちは一気に作れそうもないから不定期連載にする予定。

それではまた。

ノシ

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Ⅱ号戦車L型LUCHS(その6)-完成

さて、肝心の模型を未完成のまま持ち帰ってしまった模型合宿(笑)

とりいそぎLUCHSを完成させるべくスターアンテナを造作。

汎用エッチングのスターアンテナは出ておりますが、今回の自己レギュレーションの流れで真鍮線で組み上げました。

通常アンテナと組み上げたスターアンテナをセット後、細かい仕上げ塗装をして完成と相成りました。

********************

Panzerkampfwagen II Ausf. L "Luchs" 

今回は撮影用に使い回しのじぬんをセットしてお茶を濁しております。

Ⅱ号戦車L型といいながら通常のⅡ号戦車とは車体からして違う別系統の車両ですね。

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スターアンテナは正確なサイズが解らないので各種画像から目見当で切り出しました(笑)

ちょっと小さめにしすぎたかもしれん。

お題がnormandie 1944 ということで、第116装甲師団の所属車両となっております。

細かい突っ込みどころは多いと思いますが生ぬるい目でスルーしてください。

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鹵獲車両の4121号車・・・モノクロ写真から想像するにぼやけた感じの三色迷彩が施されていたようであります(またはほこりを被って境目があいまいになったか)。

なんとなく雰囲気は出ているのでは?と自画自賛(笑)

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キットはICMの15年ぐらい前のキットになります。
今から購入して作る場合はタスカの比較的新しいキットがあるのでそちらがオススメですね。

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数年前の模型合宿のビンゴキットですが、OVMとジェリカンをタミヤパーツに変更した以外はキットパーツと金属線、金属メッシュ等だけのデティールアップです。

一言でいうと『ビンボーレギュレーション』ですね(笑)

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解像度ばっちりの完成品がWEB上にもゴロゴロありますので、ここはICMのキットでも手を入れればこの程度になるという参考品としてご覧くださいませ。

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ほこりっぽい仕上がりが自分でも気に入っているのですが6月のノルマンディーとはちょっとイメージ違うかしらん。

でも4~5日雨が降らなければこんなもんかな。

ところで今回は成型が白いプラだったので組み上げてから塗るのにいろいろ往生しました(笑)

次は工程ごとにブロック塗装するのだ。

まあ、すぐ忘れるんですけどね(笑)

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LRDGコマンドカー(その4)-完成!

完成しました。

前回アップ後にマイナートラブル発生。なんと軟質樹脂製のタイヤにクラックが・・・

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そりゃないぜベイビー(←死語)というわけで油粘土をクラックに詰めてタッチアップで知らん顔(笑)

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昔作ったときはこんなことはなかった気がするが、材質変えたのかしらん?

まあ、いいか。

BRITISH LRDG COMMAND CAR ”desert chevrolet” NORTH AFRICA 

タミヤさんの解説によるとイギリス軍が敵戦線後方の偵察や攪乱攻撃を目的として編成した特殊部隊がLRDG(Long Range Desert Group:長距離砂漠挺身隊)です。

ではSASとどこが違うの?と疑問をお持ちのあなたはこちらをご覧くださいね。

北アフリカと聞くだけで血沸き肉躍るタイプの私としてはとても楽しく作ることができました(笑)

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キットは初版1970年代後半の発売でかなり古いものですが、フィギュア替えと新規アクセサリーパーツでかなり魅力的にアップデートされております。

旧作を積んでる方もここは買って損はないと思いますね(笑)

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今が旬(というか最近はいささか脱線気味)のマスターボックス製フィギュアはポージングもモールドも秀逸でありまして、これだけで完全に元が取れます。

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今回は100均のフォトフレームを使って簡易ベースと致しましたが、マスキングテープをはがしたらニスが数か所はがれてしまいました(笑)

まあ、100均なのでしょうがないですな。

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深い砂にスタックした後輪にサンドチャンネルを噛ませる作業中の二人・・・

立っているおっさんが完全に人任せなのが笑えますね。

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何やら打ち合わせ中の三人はそこはかとなく長距離挺身作戦に従事する指揮官級の緊張感が感じられてなかなかよろしいであります(誰が一番偉い人なのか良くわからんけど)。

部隊創設時の主力がニュージーランド義勇兵ということでボンネットにはキーウィのマークが誇らしげに入っておりますね。

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ほんとは砂漠をクルージングして埃だらけのはずですが、模型的な見た目重視でパステルは最小限にしてあります。(前回Ⅰ号対戦車自走砲でやり過ぎたので反省)

シャドウとチッピングで使い込んだ雰囲気を演出するだけにとどめてみました。

(多分次回は反動で盛大に汚しそう 笑)

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というわけで完全フロムザボックスでもちゃんとしたヴィネットになるこのキットは私的に100点キットでありました。

タミヤさんのこの路線(旧作キット+外注フィギュア+箱替え)は個人的にツボなキットがまだまだありますのでこれからもどんどん開発をして欲しいところであります。

なんて言ってたら1/35ラングリニューアルですと~(笑)

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寄り道その2-完成

もう一つの寄り道Ⅰ号4.7cm対戦車自走砲、完成しました。

4.7cm Pak (t) auf Panzerkampfwagen I

この車両はその昔ホビージャパンの1977年4月号のスクラッチ作品を見てからのファンであります。

実際の対戦車能力はアレですが見た目のバランスの良さはさすがドイツAFV(笑)

まあ、これではマチルダの正面装甲は抜けないでしょうけど。

1_3

前回記事から珪藻土とパステルを粉にしてアクリルシンナーで溶かす→塗る→乾かす→筆で擦り取るを数回繰り返してます。

完全にやり過ぎなのですが、これはこれで味があるのでこのまま完成とさせてもらいました。

2_3

バランスが良いので大きく見えますが、しょせんⅠ号車台なのでとても小さいです。

比較のためにフィギュアを配置してみました。

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使い回しかよ!(バカルディ風に)

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演習用の車両みたいですねぇ・・・

1943年には旧式化して第一線からは退いてますが1942年当時のアフリカでは現役の雄姿が画像に残ってますねぇ。

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アフリカ軍団マークの鉤十字は手描きで書き加えておきました(笑)

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マーダーⅢMの優しいお兄ちゃんって感じかな・・・

やっぱオープントップ好きだわ♪

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一式砲戦車(その5)-完成だよ

今日は今ちょうどBSプレミアムで大和の特集をやってるはず・・・

なんでBSなんだよ~(`Д´)ノウワァァン!!

不貞腐れてブログ記事アップしてます(笑)

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Type 1 Gun tank Ho-Ni I

さて、一式砲戦車完成しました。

このところの自分標準でドライブラシはせずにチッピングとパステルを中心にウェザリングを施してます。

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箱絵のアングル・・・車幅が狭いのが目立たないアングルなので中々つおそうに見えますね。これならアメちゃんとも互角だ ・・・(土方総司風に)

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戦車壕にダックインしてM4を狙い撃ちにする場面を想像の皆様、残念ながらベースは皆様の想像力で脳内作成してください(笑)

実際に活躍できたのはほんのわずかの車両のようですが、それはそれ。

ノモンハンの生き残りの精鋭が指揮していたとも言われてますし(ごめんなさい受け売りです)

そんな、想像力がはたらく程度には充分格好いい、とても30年以上前のキットとは思えませんねぇ。

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キャタピラは真鍮線で押し下げるローテクで弛みを表現しております。

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正面から・・・国内鉄道の貨車に乗せられることという条件を満たすため車幅も狭いし腰高ですね。

キャタピラ塗装は最初に水性アクリルのラストでエアブラシしてから数種類のパステルをアクリルシンナーで溶いたものを流し込んでます。

あ、最後にシルバーでドライブラシしてエッジを光らせました。

今回ドライブラシはキャタだけです。

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シャドー付けやハイライト強調をしていないのであっさり風味ですがしばらくこの路線で行こうと思ってます。

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みんな一緒だとつまんないしね、本当のところ。

さて、次は一度空物に戻ります。

それではノシ

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キューベルヴァーゲン(その4)-完成

VW Type 82 Kübelwagen Deutsche Afrika Korps

ふ え~時間掛かった・・・

といって凝ったことをして訳ではなくてただ単に怠けてただけなんですけど。

シュトルヒと並べるために塗り方の調整とか色目の再調整とかはしてます。

1

大した変わり映えはしないんですけどね、

ほんとはもっと明るめに塗った方が並べたときにバランスが良いのですが後の祭りということで(笑)

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トライスターのキューベル用ドライバーはシフトノブとステアリングにちょうど手が掛かる姿勢で着座します。

純正のフィギュアみたいだな

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一部つやが出てしまったのでつや消しクリアを吹いたんですが

かえって全体的にそこはかとないツヤが出てしまいました・・・

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遊びとして飛び出し式の方向指示器をオレンジ色で表現してアクセントとしました。

まあ、半分フィクションですが・・・

というわけでキューベルも完成とします。

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キューベルヴァーゲン(その3)-いまいち決まらん・・・

塗装です。

ジャーマングレーの上に応急迷彩の砂漠色を塗った状態を再現したかったのでまずはジャーマングレーのベタ塗り

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このグレー一色はメリハリの無いことこのうえありません・・・

今回は下地色なのでそのままスルー

その上から砂漠色(今回はタミヤアクリルのデザートイエローを基本に適当にあれこれ混ぜた色)をオーバースプレーしつつグレーでレタッチしていきました。

イメージとしてはタミヤの箱絵の色味です。

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こんなん出ましたけど~

シートはこれからまた塗りなおしますがボディはこんなもんでしょうか。

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もうちょい派手に下地色を出すべきだったかな・・・

シュトルヒとあわせるので最後にまた微調整しましょう(←先延ばし)

というわけで今日はおしまい

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