模型

芬空祭りI-153チャイカ(その1)塗装まで

以前から予告しておりましたI-153チャイカ始めました。

私の手持ちキットはICM版のソ連デカールのやつですが、フィン空鹵獲仕様にして製作いたします。

とは言ってもマーキングをフィン空仕様にするだけで機体の製作はキットの仕様のままで行きます。(鹵獲された後、武装や計器など自軍仕様に改造されたのだとは思いますが、全くそのあたりの知識が無いのでそのままであります。)

001

コクピットは鋼管フレームに計器が直付けされているクラシックな仕様です。

一応わかる範囲で手を入れておりますが、開口部がとても狭いのでほとんど見えない。

002

I-15系列は胴体がとても短くホッドロッドな乗り物に見えますが、旧ソ連のレシプロ戦闘機はコクピが割と後ろにあって前が良く見え無さそうな機体が多いのでこれもソ連的にはわりと普通に受け入れられていたんでしょうね。

エンジンはライト R-1820サイクロンエンジンのライセンス品の発展型ということで割と見慣れた形をしております。
003

一応マイレギュレーションに従ってプラグコードを這わせましたが、こちらもエンジンカウリング開口部がほとんどないせいでほとんど見えなくなります。

004
005

キットの出来は悪くないと思いますが、上記のようにほとんど内部的な見せ場がありませんので細かいところにこだわらなければすぐ形になります。

で、塗装開始。

デカールが無いのでWEB上の塗装図と実機画像を参考にマスキングを重ねながら塗装をしていきます。

塗装段取りの関係でラウンデルを一番最初に塗装してマスクしております。

006
78_5


ご覧のマーキングの機体にしようと思っておりますが、ハセガワよりそのものずばりのデカール替えキットが発売されておりますので良い子の皆様はハセガワ版キットを入手しましょうね(笑)

次回は塗装完了後にお目にかかるつもりです。

それでは秋の気配の漂う関東地方からさようなら~

| | コメント (8) | トラックバック (0)

61式戦車(その5)かんしぇーい

61式戦車完成いたしました。

私の生まれ年に正式採用された戦後初の国産戦車ということで、子供の頃の私には戦車といえば日の丸を付けたこの61式戦車であります。(あとパットンもそうなんですがこちらはベトナム戦争のニュースとリンクした時事ネタ風味でした)

Japan GSDF Type 61 Tank (MBT)

おぢさんには説明不要かもしれませんが、キットは1970年発売のモーターライズ版オールドキットに一部追加パーツを加えて90年代にMMの新製品として再発売したものです。

基本プロポーションはとても良い、実際は最新のファインモールドの方が実写に忠実なはずですが、比べて見るとタミヤディフォルメが効いているのかタミヤ版の方が格好良く感じます。(個人の意見です)

まあ、キャタピラの裏側がつるつるのっぺらぼうだったり、小物ディティールが甘々だったりするのですが、なんちゃって陸モデラーのシロイルカ的にはこれでいいのだ。

本物と形の違うライトガードとか一体成型されてしまっていた灯火管制灯とサイレンなど気になった部分だけ手を入れて製作いたしました。

001

塗装はタミヤアクリル。タミヤのインストにしたがってフィールドグレーとフラットアースを基本色にしてパステルや珪藻土でウエザリング。

仕上げにダークシーグレー、タイヤブラック、バフなどを使用してドライブラシを施しています。

002


この二色迷彩にスモークディスチャージャー付きの頃はすでに主力戦車の座を74式に譲って実質的に二線級機材ではありましたが、格好良さ的にはまだまだ主役を張れていたと思っています。(個人の感想です)

003


実写に似せて手を入れたライトガード。確かアーマーモデリング誌でもなぜこんな複雑な取り回しにしたのか意味が解らない的に書かれておりました。

バトルダメージや走行中のアクシデントでフェンダーが脱落してもライトが外れないようにしたのかもしれないなとは思いますが、とりあえず何にでも一工夫を入れてしまう日本的職人魂を彷彿とさせるものもあります。

004


フィギュアは90年代の戦車兵の標準装備なんだとは思いますがあまり詳しくないのでインスト通りに塗装して仕上げております。

もう二・三人フィギュアを付けていただければシロイルカ的に満点を差し上げられるキットです。

弱点のキャタピラも気になる人はカステンの組み立て式を奢ればいいだけなので無問題でありますな。

005


というわけでベースも何も無しの完成品となりましたが、私的には非常に満足です。

やっぱり61式戦車は格好いい。

格好いい(大事なことなので二回言いました)

それでは!

| | コメント (12) | トラックバック (0)

61式戦車(その4)もう少し―

お暑うございます。

いや、マジで命にかかわりそうな暑さのサイタマ地方です。もう勘弁してください。

そんな暑さの中ですが冷房のない模型部屋で進めましたとも。

001

ウエザリングの続き、日の丸航空隊様よりコメントで陸自車両の塗装状態について情報をいただいたので自分なりに再現。

大きめのチッピングは乗員が乗り降りに通りそうな部分を中心にハルレッドとタイヤブラックが同心円状になるように施して塗装の層とプライマー層の塗膜剥がれを再現。
その後、エッジ部分を中心にタイヤブラックをドライブラシ。

004

ついつい楽しくてやり過ぎしそうになる気持ちを御しながら使い込んだ雰囲気を目指しました。

003

そしてフィギュア。画像の戦車長殿はだいたい1990年代の迷彩戦闘服を着ていらっしゃるようですが軍装の知識がいまいちなので。インストと箱絵の塗装図に全面的に準拠しております。

詳しい方は生ぬるい目でスルーしてくださいね(笑)

このフィギュア雰囲気はなかなか良いのですがヘッドセットと顔の境目がはっきりしておらず輪郭がアンパンマンになっておりましたのでデザインナイフで削り込んでメリハリをつけております。

002

フィギュアのフィッティングを確認、キューポラ上のM2機銃がクリアランスぎりぎりなのでかなり無理目のポージングですね(笑)

005

昭和の主力戦車たち。
はい、この並びが撮りたかっただけです。

昭和おやじのノスタルジックモデリング爆発ですな(笑)

んで、次はツィッター上の芬空祭りに参加するため ⇓ を作る予定です。

はいICMのチャイカです。デカールはありませんが鹵獲仕様にいたします。

006

それでは皆様、次回は完成記事でお目にかかる予定です。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

61式戦車(その3)基本塗装

製作優先順位暫定一位の61式戦車です。

その後は他キットに浮気もせず専念しております(笑)

001

塗装前に手を入れた部分だけチェックのためにサフ吹き。

ダークグリーンの成型色よりディティールが浮き立って精密感が上がりテンションアップです。

000

1色目のダークアース。タミヤアクリルのフラットアース瓶生です。

陸自迷彩ははブラウンもグリーンも実物はグレー系といっていいぐらい彩度が低いのですが、基本塗装後にどうせウエザリングするのでまあこれでいいかという感じです。

002

2色目のグリーンはインストの指定通りにタミヤアクリルのフィールドグレーを使用しております(こちらも瓶生)。

予想通りスケールエフェクトも加わって実物より彩度が高い感じに仕上がりました。

003


やる気の失せないうちに細部の塗り分けまで進めてデカールを貼った状態。

自衛隊らしくなってまいりました。

この後は苦手科目のウエザリングになります。

今回のレシピ

空気の色、極薄ライトグレーをエアブラシ。

砂埃の色、これまたしゃぶしゃぶに薄めたフラットアースをエアブラシ。

ハイライトのためにエナメルのブラックでウォッシング、墨入れのあとタミヤアクリルのダークシーグレーでエッジ部分をドライブラシ。

泥汚れの表現としてエナメルシンナーで溶かした珪藻土を足回り中心に擦りつけてみました。

004


現在の状況・・・

いまいちな感じが否めませんがもう少し手を入れてみるつもりです。

自衛隊車両ってこまめにレタッチされているのでチッピングとかは目立たない印象なんですがどうしましょうかね。

もうちょっと試行錯誤してみますね。


| | コメント (8) | トラックバック (0)

61式戦車(暫定一位)

相変わらず迷走中のシロイルカです。

とはいっても製作をしていないわけではなく、食い散らかし気味にあれこれ製作しております。なぜか集中してひとつのアイテムを製作できない。

そんな中でもいま一番工事が進捗しているのは61式戦車であります。

我々オヤジ世代の場合、子供のころは61式”中”戦車という名前で憶えておりました。

まだMBTという概念が浸透していなかった時代の分類でありますね。

確か子供のころのシングルモーターライズ版のタミヤキットには英語でTYPE61 MEDIUM TANKと記されていたように記憶しております。

閑話休題

古いキットなので仕方ないとはいえサイレンと灯火管制灯(ちぃ覚えた)がガードと一体成型(という名の省略)になっておりますので、ジャンクからそれらしいパーツをピックアップしてエッチングのこで切り出した前部パーツと組み合わせてでっちあげました。

001

そしてWEBで漁った画像を参考にプラ板で基部とガードパーツを作成いたしました。ファインモールドから最新キットが出ているので、ここは雰囲気重視でいきます。

(いいわけです。はい)

0002

メインの前照灯のライトガードはなかなか複雑な形をしておりまして一からスクラッチするのは骨だったので、キットパーツをそれっぽく改造しました。

本当はライト自体もフェンダーから生えておらずライトガードによって固定されているのですが、私の技量では再現は無理と判断してそのままにしてあります。

003

車体各部に取り付けられているパネル取っ手やフック類は板表現になっているので削り取って0.4mmの銅線でリプレイス。
ないとちょっと寂しいアンテナガードはこれまた画像を参考に0.4mm銅線を使用してスクラッチしてあります。

エッチングを入手できなかった私と同類の皆様、工夫すれば何とかなります。これがビンボースクラッチでありますよん。

004

キャタピラはご存知の方も多いとは思いますが、裏のモールドが一切ない男らしい仕様となっております。

何度かカステンのキャタをオクで入札したのですが、ことごとく競り負けました(笑)、つーかプレ値というほどではないにしろビンボー人には落とせない金額ですわ。

なので、キット純正キャタを履かせました。

一応真鍮線で弛み表現は入れてビンボー臭さを払拭しようと足掻いております(笑)

それはそれとしてこの角度から見た61式戦車って格好良くないですか?

そうでもないですか?

格好いいよねー(満足)

| | コメント (8) | トラックバック (0)

迷走-オートジャイロとしらねとチャイカ

模型の神様が降りてこないので迷走しております。

現在4つほど作りかけの模型を目に見える範囲において神の降臨を待っておりますが、全然気配がありません・・・

あまつさえ、さらに箱が開けたくなり自室でこうたやめた音頭を踊っている始末。

困りましたな(困ってるように聞こえないですか?そうですか)。

その1、作りかけのタミヤ61式戦車はホーンやライトガードの造形が気に入らず作り直しをしようと思いつつ放置。

その2、カリオストロのオートジャイロ

省略とアニメ版とは似てないディフォルメが気に入らんので手を入れだしたら泥沼にハマりました。

001

胴体にテーパーが付いているので排気管は胴体ラインではなく中心線と平行じゃないとおかしい(よね?)というわけでキットの排気管は切り飛ばし手元のジャンクを胴体中心線と平行にセット。

0002

脚柱と車輪が一緒にモールドされていたのでジャンクとプラ材から新造。

003

アニメ版だとまばらにリベット表現があるので、外板リベット止めをエアモデル的文法で表現(賛否あると思いますがあまりにものっぺりしてるので・・・)

と、ここまで作って息切れ放置。

その3、護衛艦しらね。これは私の一番好きな現用(?)艦で前から作りたかったのですが思い付きで着工(笑)

004

主要部品を組み上げたところで格好良さに満足⇒そのまま放置。

その4、I-153チャイカ。

マジメに作るならこれかなーと思い、作りかけエアモデル櫁柑山から召喚。

現在コクピ内を塗装中となっております(画像なし)。

さあ、どれが本命なのか?

それともダークホースが現れるのか?

乞うご期待!(ウソ)

期待しないで待っててね。



| | コメント (10) | トラックバック (0)

時機を逸しましたので

静岡ホビーショーもすでにはるか昔。

ホビーショーの作品展紹介もするつもりは満々だったのですが、ここ2週間の不調のせいで時機を逸してしまいました。

いまさらアップするのもちょっとアレなので展示車両のお話。

といっても機動戦闘車と軽装甲機動車はみんな画像あげてると思うので、展示車両ではなくそばに駐車してあった誘導の1/2tトラックの細部画像をどうぞ(笑)

果たして需要があるのか?

001

アンテナ無しのアンテナ基部とアンテナガード。

002

フロントウインドウ上部にあるよくわからないけど多分機銃マウント。

(追記:コメントにて回転灯用のマウントであるとご教授頂きました。)

003


スペアタイヤとリアアンテナ

004

アンテナ基部と配線の取り回し具合。

005

ジェリカンホルダー&純正ジェリカン。

006

キャンバス固定用金具&燃料キャップ

007

助手席ドアの内貼り部分(笑)

008

フロントのライトガード&何かのセンサー(←車間距離の確認用かしら?自動ブレーキじゃないよね こちらも追記:灯火管制時の赤外線暗視装置の投光器ということであります。)
以上、1/35の1/2tトラック(自衛隊パジェロ)の模型を作るときに知りたくなる部分の画像でしたー

あ、静岡は疲れたけど楽しかったです♪

| | コメント (6) | トラックバック (0)

やっつけ製作インディアナポリス

ここのところ地味に静岡疲れの体調不良が続いております。

現在作っているのはルパンカリ城のオートジャイロなのですが、ログアップはちょっと置いておきまして時系列順にさかのぼってアップしていこうと思います(時間稼ぎ)。

というわけで静岡用にやっつけで作ったインディアナポリスの製作記事。

実は私たちの今回のテーマは米タスクフォースVS海軍基地航空隊だったので、米軍艦艇も並べることにしておりまして、空母×2はシミヤン殿が過去作持ち込み、その他私とシミヤン殿の過去作で格好をつける算段にしておりました。

なので私もGW中に過去作のCL55クリーブランドを修理していたところ、謎の制作意欲が湧いてまいりました。

『あと一週間でもう一隻いけないか?』(←自分に)『いや、無理っしょ・・・』

と押し問答を繰り広げた挙句、気付いたら箱を開けておりました(笑)

001

DAY1:素組みなら行けるっしょ。

002

DAY2:スクリューガードだけは真鍮線でリプレイスしよ。

003

DAY3&4:細かい部品が多くだいぶ苦しくなってくる・・・が格好も良くなってきてなぞの高揚感(笑)

ここはマストの横桁だけでも真鍮線にリプレイスしたろ。

004


005

DAY5:やっぱり艦載機は乗せたいねぇ(ゼエゼエ)

006


DAY6:間に合ったー、やったー。

とりあえずつける部品がなくなったのでこれで仮完成。

静岡公試後に完成させようっと。

*********

というわけで、インディアナポリス完成(仮)でございます。

現在絶賛放置中(笑)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

Ju88G-6 Nachtjäger( その4) 完成!

えー、ちょっと時機を逸しましたがやっとJu88G-6のブログ用画像を撮影いたしましたのでアップいたします。

Junkers Ju 88 G-6 "Nachtjäger" NJG4 3C+PN

001

ドイツ夜間戦闘機は専用機として開発されたHe219とTa154以外は既存機体の改造となってます。

だいたい戦記でもMe110GやHe219がメインだしJu88G-6やDo217はあんまり出てこないので、この機体がどの程度活躍したのか正直あんまり詳しくありません。

機体規模がデカいのでペイロードに余裕がありそうだけど機動性はあんまり期待でき無さそうですかね(外観のみで判断した先入観ですごめんなさい)。

002

とはいえドイツ夜戦の外観的特徴をすべて網羅した姿はなかなか精悍で格好いいです。

003

シュレーゲムジークも派手に付き出していて威圧感充分であります。ランカスターなんて一連射で木っ端みじんじゃ(ウソ)。

004

SHSで展示いたしましたが、圧倒的な作品群の中に置かれたモブ作品として埋もれてまいりました(笑)
005

独夜戦は機種のリヒテンシュタインレーダーのアンテナの向きや角度をきちんと4本揃えるのが骨であります。

実は今回接着するのをやめて見る(撮る)方向からみた角度をその都度合わせて調整しております(笑)

だって全方向から角度合わせるの超大変なんだもん・・・

006

実際は飛行中にグルグル回りだしたりしたらしいし、整備中も油断したらすぐぶつけて曲がりそうだよね。

という勇壮さとは全く関係ない感想で本日はおしまいといたします。

それではノシ

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ヤマネコとぐらまんず(完成)

えー長期放置のタミヤ1/48F4F-4ワイルドキャット完成いたしました。

何時から放置していたのだろうと記事一覧をさかのぼってみると実に2014年7月28日以来でした・・・

我ながら唖然。

まあ、完成したから良しとしようね、これもSHSのおかげであります。

(二年続けてタミヤキット無しはさすがに主催のタミヤ様に失礼だろうという強迫観念もあったりする 笑)

Grumman F4F-4 Wildcat, VF-22 USS Independence, 1943

ええーっとツィッターでは1942年と書きこみましたが1943年という表示も発見、今回のテーマに沿うように1943年と表示しておくことにします。(1942~1943年のどこかでVF22はF6Fに機種改変されています)

私の中でのF4F-4は零戦のライバル。ガダルカナル上空で坂井三郎の駆る零戦21型とドッグファイトを演じるサザーランド少佐機のイメージであります。

小学生の頃に読んだ大空のサムライの講談社子供向けリライト版の挿絵が頭にこびりついております。

001

で、タミヤのF4F-4。現在の1/48シリーズの初期キットなので解像度が低いとの評価もありますが、凸リベットと凹リベットを場所によって使い分けたり、段差表現をきつめにカマシてあったりとモノグラムリスペクトを感じる内容です。

002

放置の間にデカールが劣化してレタッチを余儀なくされたので、ついでにキツめのウェザリングを施してみました。

003

溶剤分が飛んでほぼ顔料のみになったクレオス8番シルバーを凸リベット部分にドライブラシしてリベットラインを強調しております。

004


米海軍のトライカラースキームは前作のアベンジャーとは趣を変えて完全艶消し仕上げになってます。歴戦の機体風になってこれはこれでよいのではないかと思う。

005

エンジンパーツはちょっとショボかったのでプッシュロッド、プラグコートを作り直してますが、これはやらずもがな。

完成すると良く見えないというオチ

006

コックピット周辺の外板がいい感じにモールドされていてキツ目のウェザリングに映えると思います。このキットのチャームポイントですね。

というわけで足掛け4年を費やして無事完成いたしました。

教訓:アフターパーツの取り寄せはお早めに!!

| | コメント (10) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

ギャンブル | コルセアきゃんぺーんF4U-5N製作記 | 一人F-5祭り | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 昭和の自衛隊 | 模型 | 模型-AIR | 模型完成品 ブリュースターF2Aバッファロー | 模型完成品 三菱F1 | 模型完成品 SASジープ | 模型製作記 74式戦車 | 模型製作記 A-6Eイントルーダー | 模型製作記 Ar196 A-3 | 模型製作記 Bf-109D | 模型製作記 E2-Cホークアイ | 模型製作記 F-104スターファイター | 模型製作記 F-16B | 模型製作記 F4F-4ワイルドキャット | 模型製作記 Fi156シュトルヒ | 模型製作記 Fw190D-9 | 模型製作記 Fw190A-4 | 模型製作記 German field kitchen | 模型製作記 HAWK75 | 模型製作記 Hawker Fury | 模型製作記 He111 | 模型製作記 He219A7ウーフー | 模型製作記 I-15bis | 模型製作記 Ju88G-6 | 模型製作記 M4A3E2ジャンボ | 模型製作記 Me262 A2a | 模型製作記 MiG-15 | 模型製作記 MIG-3 | 模型製作記 P-63キングコブラ | 模型製作記 P2V7ネプチューン | 模型製作記 Spitfire FR.Mk.XIVe | 模型製作記 T-34/76mod1942 | 模型製作記 TBF/M-1Cアベンジャー | 模型製作記 キングフィッシャー | 模型製作記 シャーマンVCファイアフライ | 模型製作記 ベネトンフォードB188 | 模型製作記 マッキMc202 | 模型製作記 ヴィルベルヴィント | 模型製作記 一式砲戦車 | 模型製作記 一式陸攻 | 模型製作記 三式戦(キ61) | 模型製作記 九九双軽 | 模型製作記 九八水偵 | 模型製作記 九六艦戦 | 模型製作記 九四式1号水偵 | 模型製作記 二式水戦 | 模型製作記 加古 | 模型製作記 四式戦(キ84) | 模型製作記 夕雲 | 模型製作記 天龍 | 模型製作記 妙高 | 模型製作記 新明和PS-1 | 模型製作記 朝潮 | 模型製作記 松 | 模型製作記 浜風 | 模型製作記 百式司偵Ⅲ型乙+丙 | 模型製作記 睦月型 | 模型製作記 矢矧 | 模型製作記 秋雲 | 模型製作記 赤城 | 模型製作記 那珂 | 模型製作記 銀河 | 模型製作記 零戦21型 童友社 | 模型製作記 震電 | 模型製作記 高雄 | 模型製作記 バンダイ1/24零戦52型丙 | 模型-AFV・ソフトスキン | 趣味 | 音楽