模型

RAFレスキュー シーキング完成!

 というわけで連続完成エントリー第三弾!

こちらは製作過程をまったくブログにアップせず、ツイッターだけで報告していたRAFレスキューのシーキングになります。

エアヒの古い凸リベットのキットでクリアパーツの合わせに難がありました。

Westland Sea King RAF Rescue HAR3

皆様ご存知シコルスキーS-61シーキングの英国ライセンス生産の機体です。

ブリテッシュファントムと同じ理由でエンジンはゼネラル・エレクトリック CT58からロールス・ロイス グノームH1400に換装されております。

Wikiでは性能はオリジナルの米海軍版SH-3を上回るとあります。

RAFレスキュー型に関してはすでにレスキュー任務自体が無くなったため(民間に移譲!)すでに運用終了とありますな。

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クリアパーツの合わせに難があるため削り合わせ、マスキングゾルでのマスキングの後ホワイトサフェーサーを吹きましたが、これが大失敗。

サフェーサーとマスキングゾルが一体化して剥がせなくなるというトラブルが生じてしまいました。

新たな知見が増えました。失敗は成功のもと(←負け惜しみ)

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何とかリカバリーしましたがクリアパーツ周りはあんまりじっくり見ないでね。

別窓で開くと失敗箇所がよくわかりますのでやめといてね(はあと)

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しかしですね、その失敗を差し引いてもこの機体とても格好いいんです。

レスキュー塗装のオレンジと黒系のロゴに蛇の目という組み合わせが鉄板なんでしょうねぇ。

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自分が作った完成品の中でも出色でありますな、マスキングの失敗が自分ながら惜しまれます。

時々再販されるようなので(私は中古箱つぶれで300円 税抜き)見かけたら買うが吉でしょうか。

004_7

というわけで、非常にコンパクトで格好いいヘリの完成品が出来上がります。

さて、これで溜まっていた完成品の披露も終わりました。

次は何を作りましょうかねぇ。

この時間が一番楽しいといつも思っている次回作の構想に思いをはせながら皆様さようならノシ

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デ・ハビランド・ヴァンパイア(その4)完成!

というわけで連続完成エントリー第二弾!

デ・ハビランド・ヴァンパイアFB9完成です。FB9は戦闘爆撃型FB5のトロピカルタイプとのこと。

だからデカールがイラクとジンバブエ空軍だったのだな(笑)。

de Havilland Vampire FB.9  Iraqi Air Force in 1950's 

ヴァンパイアといえばミーティアに次ぐイギリス二番目のジェット戦闘機。後退翼のシーヴィクセンまで続いたデ・ハビランド製双ブームジェット機の初代であります。

まあ、シーヴィクセンのような流麗なシルエット(個人の感想です)とは程遠いジェット創世記の機体ではあります。

格好いいかと聞かれると『そうでもないかな』と言わざるを得ません(笑)

 

001_5

 

今回はお題が小国空軍だったので1950年代(多分)のイラク空軍のマーキングで作成しました。

アラビア系といえば赤白黒の同心円ラウンデルがイメージ強いのでこれは見慣れない国籍マークですね。

なお、国籍マークの横の謎記号はアラビアの数字で338を意味するようであります。

たぶん日本機に漢数字を記入するような感じなのでしょう。

 

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一線級の機体だった時期は短かったと思いますが、各国で練習機としては長く使われておりますので、パイロットのレシプロからジェットへの転換用の機体には最適だったのかもしれませんね(適当)

 

003_6

 

しかしシーヴィクセンが航空ショーで分解事故を起こしていなければ、このタイプの双ブームジェットの系譜が続いていたかと思うと残念ではあります。(胴体とブームが一体化して結果的にF-16やSu-27やらと同じようなブレンデッドウイングに収斂していく可能性の方が大ですが)

 

005_5

 

あ、そうそうキットはホビクラらしく愛情の感じられない出来で、かなり手を入れても『素組み?』ぐらいの感じにしかなりません。

パネルラインは適当に足して情報量を増やしましたが、参考にした画像や図面が適当なのでまったく資料性はありません。

1/48で並列複座型のニューキットでないかな。買うかどうかわからんけど(をい)

 

本人的にはシーヴィクセンが作りたくなって血中蛇の目度が上がりました。

次も英国面行こうかな。

あ、その前にもう一つ完成品があります。

それもまた次回のお楽しみ~(笑)

それではまた。

 

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オートジャイロ(不定期)- 完成!

さてオートジャイロ。

しぞーかで展示したのでお判りでしょうが例の10連休で完成しておりました。

完成画像を撮る時間が無かったので完成記事が書けないまま半月以上。

やっと完成画像を撮影いたしました。

Lupin III & Autogyro Gunze Sangyo

前世紀発売のグンゼ産業カリオストロの城シリーズ。

このオートジャイロは模型合宿ビンゴの鉄火巻ちゃんの放出品でした。

0001

箱絵はなかなか魅力的な大塚康生先生のイラストですが、キットの出来は前世紀標準です。

イラストのような躍動感までには遠い出来でありました。

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しぞーか用に簡易ベース(ほんとに簡易)を作製してお城の屋上っぽくしてみました。

『警視庁舐めんな!』の有名なシーンになります。

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メインのオートジャイロですが、オレンジの成型色はいいとしてもプラの質が独特で加工に向かない感じ。

さらに各翼の後縁が分厚いのでおもちゃ然としておりました。

なのでまずは各翼の後縁を削り倒して航空機らしくした後、大きめの○リベットを打ってイラストの雰囲気に近づけようと足掻いております。

排気管も実感に乏しいものだったので切り飛ばしてジャンクの排気管パーツに差し替えてみました。

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そしてこのキットのキモである回転翼と翼端のラムジェット。

エアモデラー的にはこだわりたい部分ですが、パーツの出来が今二つぐらいの出来でありまして完全にイラストに似せるにはスクラッチのほうが早いレベル。

キットパーツを生かしてそれらしく仕上げるレベルに押さえました。

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このオートジャイロ、ラムジェットのおかげで垂直上昇&降下が可能なのだと思いますが、なかなかの謎メカ加減であります。

パヤオワールド全開でありますねぇ。

 

ルパンと銭形のとっつあんは、そこそこの出来に見えますがいかんせん1/48サイズなのでなかなかイラストに似せるのは難しい出来でありました。

せいいっぱい寄せてみましたが、私の腕ではこんなもんでしょう(笑)

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でもね~、今回のしぞーかで私が持ち込んだ完成品ではこれが一番人気があったのです(笑)

アニメ人気恐るべし…っていうかスケールモデルうけねえ。

完成品溜まったので次回も完成披露になります(笑)

それじゃまたねノシ

 

 

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静岡ホビーショー2019に行ってきました。

3年連続の静岡ホビーショーに行ってまいりました。

諸事情で初めての運転手役となりました。

未明の足柄サービスエリアで時間調整

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夜明け直前に赤富士に初めて遭遇しました。吉兆かな♪

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わがチームの一番人気は三笠でした。特に子供からの受けがよく見入っているお子様にたくさん遭遇しました。

やはり動きや音を『感じられる』模型というのは素晴らしいのだと実感します。

私も精進せねば。

しかし、家に帰って新しいスマホ(アンドロイド)で撮影した画像が手ブレがひどくて使いものにならないのにショックを受けております。

赤富士は吉兆やないんか〜い!

アイフォンだと大丈夫なレベルでもLGのアンドロイドだとブレブレでありました。

コツを掴むまで苦労しそうだな…

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お隣の宅のシービクセン、個人的に大好きな機体です。エアフィックスかと思いきやダイナベクターなそうな。

最近、オクでシービクセンを入札するのですがことごとく競り負けます。

シービクセン人気あるのかな?

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ひざびさにお会い出来たapuro先生のMAN ON THE MOON。

ますます変態度に磨きがかかっているようで安心いたしました。

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私は上画像のFw189を含め7個持ち込みさせていただきました。

お会い出来た方、残念ながらお会い出来なかった方、皆様来年もよろしくお願いいたします。

(もうすでに行く気満々です)

しかし本日は体はぼろぼろであります。

仕事したくなかったよう(泣)

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進捗ありました。

10連休ですね。

私は一日だけ休日出勤のため本日出社いたしました。

後顧の憂いなくしぞーかに行きたいので、いやいや出社であります。

でも通勤の電車が空いているのと電話がかかってこないので思いのほか快適でありました。

で、進捗。

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カリ城のオートジャイロは簡易展示台を作成いたしました。

アニメ本編では屋上に特に何も描かれておりませんが、見栄え重視でヘリポート的な白線を書き入れてみました。

特に参考資料はなく完全に妄想です。すみません。

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キットのタイトルは『奪取』となってますね。個人的にタイトルを付けるとすれば『警視庁舐めんな!』(CV:納谷悟朗)でしょうか。

1/48なのでフィギュアの塗装に往生いたしました。恥ずかしいからアップで見ないでね(はあと)

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そして最後の仕掛り品バンパイア。

こちらも連休前半で完成することができました。

これで連休後半はじっくりと準備に掛かれます。

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ホビクラのバンパイア、キットがあっさり味のこだわりのないキットなのでマーキング以外特に見せ場はございませんな。

両者とも天気のいい時にちゃんとした完成画像を上げようと思います。

取り急ぎ進捗の報告でした。

チャオ。

 

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デ・ハビランド・ヴァンパイア(その3)塗装開始

塗装開始いたしました。

ホビクラの塗装指示はアバウトなので参考になりません。

なんとなくRAFの砂漠迷彩に似ているので上面ミドルストーンとダークアース、下面はアズールブルーが手に入らなかったのでRLM78を使用してます。実際この機体の運用時期はイラク王国(といいつつ実態はサイクス・ピコ協定に基づくイギリスの勢力圏)なのでそんなに遠くないでしょう。

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一色目ミドルストーン、箱絵と取説、そしてWEB上に存在する数点の塗装図以外には何の知識もありませんので深く考えずに行きます。

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ダークアースを塗り分けてマスキングを外した状態、机の色が砂漠っぽいので砂漠迷彩の効果が感じられますな(笑)

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デカールを貼ります。何の知識もないのでアレですが、この三角マークはおそらくイラク王国の国籍マークなんでしょうね。

アラビア文字とフィンフラッシュと国籍マークにグリーンが入るところにアラブらしさを感じますね。

しかし訳の分からないマーキングを訳の分からないまま作るのは訳が分からんですな(

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そして機体下面、こちらはアラビア文字が大きく描かれておりますね。

なんて書いてあるのかさっぱりわかりません。

そうだ!しぞーかホビーショーにやってくるはずのクゥエート模型クラブの会長氏に聞いてみよう。

でもあのかたアングロサクソン嫌いだからこの機体も受け悪いかもしれない(笑)

たぶんイラクも嫌いだろうな。

追記:ぐぐってたら気付いた!これは数字であると。そうだよ飛行機だもんね(٣ ٣ ٨ = 338)

 

 

 

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デ・ハビランド・ヴァンパイア(その2)

  ヴァンパイア続きです。

ヴァンパイアのチャームポイント、左右インテイクのなんていうか手すり?みたいなやつを取り付けます。

キットパーツもあるのですがサイズが微妙なのでWEB画像を参考にプラ板から切り出しました。

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これ、内側が仕切られているわけではないので吸い込み防止のただの防護柵みたいなものなのかな?

でもこれだと人間はだいじょうぶでも結構大きなサイズのものまで通り抜け可能だよね。

まあ、ちゃんとした知識は各自モノグラフを参照してね(をい)。

で、ここでさらに?な個所を発見、インテイクと胴体の境目は上画像のような直線的ではなく、なだらかにつながっているのを確認。

どおりで違和感があったわけだ。

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というわけでプラ板とパテでなだらかに修正。だいぶヴァンパイアらしくなってきました。

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翼端の航法灯はむくだったのでクリアーランナーでリセット。ヴァンパイアは中の電球に色が付いているタイプ。

で、塗装直前状態で週末はタイムアップ。

**************

これとは別に同時進行でしぞーか用アイテムとして大昔製作してニャンコアタックによって破壊されたB339B239ブルーステルを修復。

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破壊されたままジャンク箱に収めておいたパーツを発掘。ほぼパーツは揃っていたのですが、プロペラブレード1枚、ピトー管、アンテナ柱が見つかりませんでした。おそらくは喰われてしまったのでしょう(笑)

プロペラブレードは現物をトレースして1mmプラ板切り出し。翼断面を意識しながら削り込みました。

005_1

塗装前、1/72なので言わなければわからない程度にはなったかな(笑)

006

修正完了。こちらはしぞーか展示用の予備機となります。

あらためて見るとフィン空仕様のブルーステルはやっぱり格好いいですねえ。

1/48も作りたいな。(フィン空仕様オクでプレ値だけど)

それでわ。

 

 

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もろもろ進めております。

ココログのUIが思い切り変わりました。

何というか簡素化されたというか、安っぽくなったというべきか…

Yahooブログのサービス停止のニュースの後なので、こちらもサービス停止の伏線なのか?と勘ぐっております。

ともあれ

オートジャイロにめどが立ったので、いろいろ同時進行で進めてます。

そして今年まだ完成品が無いという(笑)

*********

チハ改。こちらはマフラーカバーを一式中戦車のエッチングから流用と安易に考えて作業していたらなんか変。

マフラーのサイズは同じはずなのにサイズが全然違う…

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画像検索して間違いに気づきました、一式中戦車は車体が直線的に仕様変更になったせいでカバーも一部車体側面と一体化してメッシュ部分は2/3ぐらいになっておったのじゃ(誰?)

というわけでただいま小さくし過ぎたマフラー本体を作り直してマフラーカバーは手持ちのメッシュを切り出して修正しております。

ご流用は計画的に!われながらお粗末。

なので、ただいま気を取り直してヴァンパイアを進めとります。

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コクピを含めこのホビクラのキットは細部に全くこだわりが感じられない作りなので、WEB画像とにらめっこしながらディテールを追加してます。

開口部は小さいので中はあんまし見えないのでほどほどに。

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胴体は上下合わせ。思った通りコクピはシートぐらいしかよく見えません。

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脚庫も全くやる気のない作りなので構造部材を見える範囲で追加しています。

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というわけで士の字、いやこれは廿(にじゅう)のじというべきか(笑)

いや、ちょっと違うか(笑)

まあ、いいか(笑)

追記:このあとWEBでブログ徘徊していたら『立の字』という表現を発見しました。にゃるほど(笑)

 

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オートジャイロ(不定期)-進捗90%

ルパンと銭形塗りました。

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塗装前に主にヘッドを中心に削り込んでプロポーション調整しました。

新造するほどのテクはないので削りオンリーです。

好みの問題もあるけど付属のイラストぐらい細面な方がルパンも銭形も格好いいと思うのでコリコリと。

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で、塗り始めましたが1/48なので顔を塗る際に1/35フィギュアのようなテクが使えず往生しました。

目や眉は基本はみ出しを気にせず大きめに塗って肌色で攻めていく感じでやってます。

銭形のとっつあんは案外すんなりと仕上がったのですが、ルパンは難しかったです。

途中でプロゴルファー猿になってしまったのは内緒だ(内緒じゃない)

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ルパン最終形態(笑)

納得いってません。

これ同じシリーズのフィアット500のやつが良かったな・・・あれって1/24ですよね。

リベンジしてみたい。

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で、現在の状態。

進捗90%。

それではまたノシ

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オートジャイロ(不定期)-ルパンと銭形

どうやらオートジャイロ完成までモチベーション続きそうです。

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カリオストロ公国の紋章デカールを貼って、ローターを塗装したらだいぶ雰囲気が出てきました。

あちこち手を入れた甲斐がありましたな。

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脚部も塗り分けてあと組み立てで残るは機首のピトー管ぐらいになりました。

で、恒例のイラストと角度合わせ。

うん、イメージ通り。

で、ハヤテ様からも指摘されたルパンと銭形なんですが。

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ご覧のとおり、ちゃんと立体化されております。

1/48なのであんまり細けえ事は言いたくないのですがプロポーションに難ありですね。

イラストに比べて躍動感も不足気味・・・

修正などという大それたことはせずにちゃちゃっと塗っちゃいましょうかね?

悩むな・・・

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最近模型部屋のキャパが完全にフロー状態なので新規の購入はなるべく控えているのですが、近所の○フハウスを覗いたところ箱焼け、潰れのアリイの1/32 オーナーズクラブコレクションが売ってたので思わず買ってしまいました。

これは買っちゃうよね?

え?ダメ?

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