模型製作記 F-104スターファイター

マルヨン・・・完成です。

皆様あけましておめでとうございます。

こちら関東は冬らしい晴天でございます。

大雪のお正月をお迎えの皆様ご苦労様です。

本年も変わらずご愛顧のほど・・・

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『自衛隊さんありがとう』

空自機を作って勝手に自衛隊を応援する祭り

Jsdf

絶賛、水面下で進行中!

新年早々完成記事でご挨拶なのは縁起が良いですなぁ~♪

マルヨン、大晦日の年忘れモデリングで無事完成いたしました(笑)

Lockheed F-104J Starfighter JASDF ”Eiko”

ウィキによるとJ型1号機は1961年生産なので私と同い年!3号機まではフェリー、以下ノックダウンで4~20号機、そのあとはライセンス生産ということらしい。

私にとっては小学校の窓から見た低空で演習場に侵入していく格好いい金属音の機体です(先生は嫌がってたけど 笑)

実家にいたのが1980年までだからそのあとのファントムやイーグルはほとんど見てないんですよね・・・

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nananiya72師匠の指摘によると胴体後部のそり上りが強調され過ぎていて腰高に見えるとのこと、検討したんですが主脚構造の関係で修正は断念(一度折れてるし)基部を少し削っただけにとどめました。

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モデルアート2000年10月号のおおくらとしお氏のカラーリングガイドを参考に小池先生の箱絵を意識してパネルの塗り分けを強調してみました。

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バルカン砲とスパロー2発の武装は今となっては見劣りしますかね・・・しかしこれで腕を磨いた空自パイロットの見敵必殺の腕前は瞠目に値するとおもいます。

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マーキングは第2航空団第203飛行隊です。

クマのマークがなかなかキャッチーでイケてますね(笑)

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クリアランスギリギリの射出座席(今度は日本語だぜ!笑)

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エアブレーキも開閉選べます・・・ギミック好きのワスはもちろん開を選びました。

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マルヨンの一番精悍なアングル・・・こうやってみるとホントにウイングスパンちーせーな。

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排気ノズルの造形もなかなかのもので奥までバッチリ再現されてます。

アフターパーツ並の再現度ですね。

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というわけで今年は完成品披露から始めることができました。

このキットは特に手を入れなくても地道に作業して組み上げるだけで立派な完成品になると思います。お持ちの方は一作をお勧めします。

DJ型も作りたくなってしまった(笑)

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今回は画像多かったな・・・

まあ、新年豪華版ということでノシ

※追記

シミヤン殿の了承をいただいたので『航空自衛隊コン』バナーを貼り付けました。

参加者水面下(いや、べつに大っぴらでもいいんですけど)で募集中(笑)

気になる方は↓

http://simiso21.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/post-95ba.html

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マルヨン・・・牛歩です。

大晦日ですね・・・

本年も皆様にはお世話になりました、来年も変わらぬご愛顧の程お願い申し上げまつ。

とはいえ当ブログは年末年始も通常運行、特別な趣向があるわけではありません。

マルヨン・・・のろのろですが進めてます。

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前脚、主脚とガンサイト。

モールドはキットのままですが特に手を入れる必要性を感じません(こればっかだな 笑)

クリアパーツはキットパーツのままにしたんですがこの後異次元に飛ばしてしまい、結局塩ビ板で作りなおすというオチ。

↓こちらが作り直し版ですがあんまし変わんないよね、つーことはキットのままで十分と。

2_2

さて、ここでまたトラブル、インストによると計器板は胴体貼り合わせ後に組み込める指定なのですが、スティックが邪魔して入りません(気づけよ orz)。

無理やり組み込んだらスティックのグリップが異次元にorz

機体を振り振り探したんですが見つからず落ち込んでいたら、このキット、スティックパーツが2本あったことに気が付き事なきを得ましたw

(スティックのついてるランナーが2枚ついてるので一本は不要部品なのです)

一安心してキャノピーを合わせようとすると今度はキャノピが合わん・・・

おかしい、おかしいとあちこち眺めてたらインジェクションイジェクションシート(orz)が第2風防に干渉していることを発見!・・・

これはオラの組み立てミスかなぁ?・・・キットレビューにはこんなこと書いてなかったなぁ、などとおもいつつもシートの背板下部を切り詰めてなんとか修正完了。

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まあ、キャノピーがシートギリまでサイズを切り詰めてあるということなんでしょうね。

というわけでどうにかふたを閉めることに成功。

アップにするとキャノピフレームのデカールずれとるやん・・・あ~あ

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気を取り直しましょう、正面より、照準器はよく見えます。レンズ部分は点灯しているように見えるようシルバーで塗ってからクリアーオレンジを垂らしてみました。

あとは、スピードブレーキ、脚カバーやセンサー類、ピトー管を取り付ければ完成になります。つ~かまだ結構残ってる・・・

というわけで年内更新はこれでおしまいです。

どうか新年のご挨拶は完成記事になりますように。

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それでは皆様よいお年をノシ

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マルヨン・・・デカール終わりません

マルヨンデカール貼り・・・

この時期いつも失敗するのですが、デカールの水がすぐに低温になって台紙から離れにくくなってしまいます。

台所に行ってぬるま湯をその都度補給するんですが結構めんどくさい。

おかげで日の丸を何枚も割っちまいました(←デカールの劣化もあるけどね)

専用の魔法瓶が欲しいですわ(笑)

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さらに貼った日の丸をモールドになじませるためデカールフィットを使用していたのですが、乾く前に不用意に触れてしまい一枚おしゃかにしてしまいました・・・

かなり凹んだのですがジャンクデカールを漁りまくった結果、フジミF1用の日の丸がほとんど同じサイズだったので流用して事なきを得ました。

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アルミナイズドシルバー塗装はクレオス8番をそのまま使ったのですが自分のイメージ的には、なかなかいい感じだと思います。

この感じでハチロクやらT-33やら作ってみたくなります。

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しかし、現用機のキットは細かい注意書きのデカールが多くて全然貼り終わりません、余白も黄ばんでいるので何とかしないといかんかなコレ・・・

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コクピット周りも、組み込み時に壊れた部分の修理や照準器周りの造作もまだ手つかず。

三分割コクピットは合いがいまいちなのですが開にするとこんどは裏側の与圧フレームが再現されてなくてのっぺらぼうなのが気になるのだ。

どうしよう・・・

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マーキングはパンダ(くま?)マークの203SQにしました(ミーハーなので・・・w)

そういえばタービンラインの赤線を塗装するのを忘れてたし・・・

マスキングよりデカールのほうがめんどくさい、つ~かまっすぐ貼れないんだよなぁデカール、いつも。

まぁ、あとの祭りですが(笑)

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年内に完成するかなぁ・・・微妙

寒くてやる気もいまいち上がらんし。

なんかいいことないかなぁ(笑)

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マルヨン・・・基本塗装完了!

今日はちょっと暖かかった。

選挙の日ですがマスコミの事前調査が行き届きすぎてどうなんだろうこれ?

それこそマスコミの思惑ぷんぷん、・・・ステマの香りがするんだよな~。

とりあえず一番勝ちそうなところは解ってしまったので個人的に健闘してほしいところに投票してきますた・・・

そしてマルヨン

マスキングをちまちまとするだけなんですがそれがメンドクサイ・・・

マルヨンの塗り分けマスキングシートどっかで出さんかね(笑)、需要はあると思うんですが(←いやナイです)

とりあえずスケビの航空自衛隊特集号を読んでテンションをMAXにしてから頑張りましょう(笑)

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マスキング部分はエアクラフトグレーなのです(と、書いてあります)・・・

運用中は機体色(この場合はシルバー)で塗りつぶされてしまったりするので拘る必要もないのらしいですが・・・

せっかくだからマルヨン後部のパッチワーク塗装、フル再現したいですよね?

2_2

レドームもエアクラフトグレイ、アンチグレアはオリーブドラブ、インテーク&ショックコーンはつや消しブラック・・・

めんどくせ~

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そしてクレオス8番で銀塗装、これはアルミナイズドシルバー部分・・・

無塗装の金属部分は塗料を変えて違いを強調してみたいとおもいます。

4_2

タミヤのスプレーカラーのシルバーリーフ(お気に入り)にスモークとクリアーオレンジを混ぜて数種類のシルバーを作成(適当に混ぜたので混色比不明)して無塗装部分にエアブラシ

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さらにマスキングして一番ベアメタルっぽく光っている部分をシルバーリーフの缶生(?)で塗装しました。

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マスキンを剥がすとこんな感じ、どお?みなさん、どお?

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しかしスケビの1/32マルヨンすごかったな・・・

あんなの見せられたら恥ずかしくてアップできんわ(ブツブツ)

してるけど(笑)

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といいながらも何とかデカール貼りの直前までやってきたぜい。

ちょっとうれしい♪

でわでわノシ

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マルヨン・・・リカバリーその2

昨日の続き。

主脚は中々気合の入った出来でして、ちょっと目立つ押しピン跡の修正以外は特に欠点もなく素晴らしい仕上がりになります。

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リカバリー完了!左パーツを参考に右パーツの欠損部分を再生いたしました。

これで勝つる(←誰に)

やってみれば何とかなるもんですねぃ・・・蜜柑山行きにならなくてよかったよかった。

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主脚の最終状態・・・

とくにデティールアップの必要は感じない出来であります。

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みたか仔猫ども(笑)

あ、もう仔猫じゃないけど。

いろいろ手間は掛かりましたがこれで本格的に塗装に掛かれます。

っていうか寒くて塗装がしたくない時間つぶしだよねこれ・・・

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気合を入れなおして、まずは背中のタンから塗装開始!

これからマスキング地獄だすなぁ・・・

がんがれオレ

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リカバリーちう

さて、難関の銀塗装、マルヨンの塗装は、モデルアート2000年10月号のおおくらとしお氏の塗装メモが資料としては完璧であります。

これを読んでから12年いつかはマルヨンと思い続けていたわけですな。

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他にも、ハセ1/48キットの箱絵は実に製作意欲をそそる箱絵だったりします(←ならばなぜ12年も放置した 笑)

とにかくも機は熟しました。

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と、能書きは立派ですが塗装前の下準備に思いのほか手まどってます。

一番の難関は、仔ぬこアタックで完膚なきまでに破壊された前、主脚の再生事業になります。

前脚、オレオ部分で折られてしまったので真鍮線を軸に修理

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こちらは思ったよりも簡単に修理完了。

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問題は主脚・・・バラバラにされた上に一部みつからないパーツががが

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左はほぼ修理完了、複雑骨折なので真鍮線を芯にしつつパテ盛りも併用

押しピン跡も目立つので修正もかねてちょうどいいや。

右パーツは一部パーツ欠損があるので左側を見ながら再生します。

パーツ請求という手もありますが、ビンボーシロイルカとしましてはコスト的に却下!

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ひさびさに北海道プレミアムを見かけたので晩酌用にげとー

nananiya72師匠も指摘されておりましたがわが国固有の北方領土がちゃんとデザインに含まれておるのですね。

早く返してね!ロシアたん。

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マスキングも例によって完了(笑)

なかなか銀塗装までたどりつかない・・・

年内に終わるか知らん?

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寒い~

とうとう来てしまった、この季節・・・

びんぼー我が家の場合暖房はリビングに限定されております。

また、換気の関係でわが模型部屋は少し窓を開けているので隙間風びゅんびゅんです。

昨日、今日あたりの寒さだと毛布にくるまってPCを閲覧しているのが精一杯。

トリガーを握ると指がかじかむのだよう(泣)

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現在の様子、キットは各種ライト類がクリアー化可能な構成になってます。クリアーに差し替えたライト類は磨いてポンチで打ち抜いたマスキングテープでマスキング。

10箇所もあるとさすがにめんどくせ~

中断前に打ち漏らしていたリベット類も追加で打ってサンペで磨いて塗装に備えてます。

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とは言いながら気合不足で本日は主翼の塗装のみにて終了(汗)

キットは実機の薄翼構造をきっちり再現してありますね。

リベットはキットのラインをもとに3倍増ぐらいに追加してあります。

JMCで自分の作品の塗装のメリハリのなさを思い知ったので、シャドウを入れてパネルラインを強調してあります。

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胴体下面のパネルラインも別パーツ化を多用して抜かりはありませんが工作精度を問われますね・・・

私はあちこち段差を作ってしまいました、上手なモデラーさんならパテなしで行けるのかもしれませんなあ。

なんか、工作技術のなさを痛感して嫌になってきた。

まあ、精進あるのみだね。

ところで、やっとガルパン第6話を見て76mm砲のシャーマンが作りたくなってしまったのはここだけの話だ(笑)

もってないから作れないけど(笑)

ではまた。

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再開~

さて、JMCで素晴らしい作品をたくさん見てきたので気持ちだけは盛り上がってます。

今年はなぜか銀塗装の機体に目が行ってしまった・・・

ということで熱の冷めないうちに銀塗装の現用機を行っちまいましょう(いや、現用ではなかったw)。

もとい、銀塗装の6~70年代ジェット行きます。

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ぬこ共に撃破されて、一度はお蔵入りしたF-104です。

脚周りをやられてしまったのですが、とりあえず修正は後回しにしてコクピの塗装、組み込みを済ませませう。

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DUPは済ませてあったので細かく塗り分けて軽くドライブラシを掛けます。

酸素用のホースはギター弦の焼きなまし(ラウンド弦の細い奴)を使ってます。

シートベルトはファインモールドの米軍現用機用(50~60年代米製機)を使用、立体感を考えるとバックル部分だけ使用してあとは板おもりにすべきだったかも。

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何故か尾翼の一部が撃破されたまま発見できなかったので(奴らが喰っちまったのかw?)プラ板を使用して再生

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それらしく作っておけば目立つ部分ではないので気が付かないでしょう(笑)

とりあえず早く形にしてじっくり銀塗装に取り組みたいと思います。

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組み込み終了~・・・と思ったらヘッドレスト横のリングが紛失してるorz

異次元に飛んで行ってしまった。

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ともかく形にはなったぜ。

微妙にできてしまった段差(私の組み立てミス?)を整えて、表面仕上げをしたら銀塗装じゃ。

今回は練習がてらいろいろトライしてみるつもり。

しかしマルヨンはやっぱり格好エエずら。

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マルヨン(その3)仮組み

昨日に引き続きいじくり回してます。

主翼のリベットは何とか見られる程度まで改善しました。

50cm離れて見ると中々いい感じです。

ただしデジカメで撮るといかんですな~解像度良過ぎなんだよ(笑)

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気を取り直して胴体とチップタンクのナビゲーションライトをクリアー化、

これはキットオプションの工作でちゃんとクリアーパーツが付いてます。

内側からちょっと飛び出す程度に瞬着で接着して乾燥後整形→磨きの手順です。

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左タンクなので内側からクリアーレッドを仕込んでますがほとんど判りませんねぃ。

チップタンクが付くと私の好きな空自のマルヨン感がぐっと漂ってきます。

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胴体のナビゲーションライトは3箇所・・・

コチラはまだ整形前なので瞬着固めになってます。

さて、気分も盛り上がって来たんで仮組みましょうか(笑)

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主翼のリベットラインはここまで改善・・・

っていうかこれ以上やると泥沼化が懸念されます。

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っしゃ~、格好エエ(笑)

ウルトラホークとかマットアローとかと同じジャンルの格好良さを感じます。

あれ、間違ってます?

とはいえコイツの爆音は小学生の頃よく聞きました。

小学校の窓からも見えたし(笑)

好きにならない理由がないんですね~

ではまた次回ノシ

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マルヨン崖っぷち(笑)

マルヨン続いてます。

模型誌でもひそやかに物議をかもしたこのリベット表現をどう料理するかが当面の課題となりました。

方向性として、500番のサフを吹いてからリベットを増量するというやりかたでトライしてみます。

ざっと概観していやだなぁと思ったのはリベットの大きさ深さが場所によってまちまち(同じラインのリベットでも大きさ深さが微妙に違うんです・・・いったいどんなツールを使ったんでしょうか?)

まずはなぜかリベットが割と目立たない水平尾翼から・・・

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なんとなく上手くいったかな・・・

このくらいの雰囲気で全体をリカバリーすればいい感じになりそう。

と、思いながら一番違和感のある主翼も同様の処理を。

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これ、あかんですわ・・・

リベットが広範囲に等間隔で打たれているので

違和感バリバリです・・・

モールドを無視して完全に埋めてしまうか迷うところだなぁ。

そして、広範囲に修正が必要な胴体後半部。

3_2

左がサフの吹きっぱなし、そして右がリベット追加バージョン

遠目だとまあまあだけど近くで見ると案外気になるなぁ・・・

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もうすこし足掻いて見ませうかね。

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